① ストーリー:★3.9
② キャラクター:★4.1
③ 映像/演出:★3.7
④ 没入感/余韻:★3.7
ある日、春日部の人々が願いを自由に叶えられる「ユメミーワールド」へ迷い込む。
しかし、楽…
たまらない激作。
まず前半1時間の映画的なワクワクが素晴らしい。転校生の登場から、テンポの良さ、ユメミワールドのファンタジー感、進めば進むほど増えるわかること…とにかく良い!
後半はサキちゃんについ…
悪夢とうまく付き合っていく、が解なの、大人の答えすぎる〜、クレしん映画のなかではそこそこ当たり回の方な気がする
ねねちゃんのアネゴ感かっこいいね〜、母のみさえがうまく締めていてよかった
最後のみさえ…
ケツメイシの友よが主題歌なのでずっと気になっててやっと見た。
前半のサキちゃんにメロついて、ネネちゃんに「じゃあ本屋行けば」「報道ステーション見れば」って男子たちがあしらうシーン好き。
サキちゃんが…
みさえとねねちゃんが特に活躍してた。みさえの言葉は刺さりすぎて本当に親というのは偉大だなと
しんちゃんがサキちゃんを救うシーンはさながら王子様とお姫様みたいな。やっぱいざとなったら頼りになりすぎる男…
おーんさきちゃん、よかった😭
しんちゃんの中でも好き話ではあったけどひろしとみさえの物分りのよすぎる所は映画展開すぎて今回ちょっと嫌だった
曲がピッタリだね、、友よ〜この先もずっと〜は小学校の時踊ら…
ママがいなくなって悪夢に囚われてひとりぼっち、でも本当はおともだちを作りたかった、サキちゃんのキャラクター好きだな。声も◎
最初はおバカは嫌いって言ってたのに「しんちゃん」って呼んでしんのすけには心…
自分のせいで母を亡くしてしまった女の子の救済の話なんだけど、それが分かるのが物語の後半だから途中までテーマもよく分からず、それを補うほどのギャグや画面の面白さがあるわけでもないふわふわした時間が結構…
>>続きを読む(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2016