クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦の作品情報・感想・評価・動画配信

クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦1998年製作の映画)

製作国:

上映時間:99分

3.7

「クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦」に投稿された感想・評価

ゆきえ

ゆきえの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

めっちゃ面白かった!
話もアクションシーンもしっかりしてて楽しい✨

ゲストヒロインのお色気さん、
美人でスタイル良くて
声がセーラームーンって強すぎる。
世界の為に戦い慣れている三石琴乃さんの安定感w
お色気さんのクライマックスの
「うちの旦那を離しな!」って台詞の言い方めっちゃかっこよかった!
やっぱ三石さんの声好きだー。
改めて私、声フェチなんだなって思った。

しんちゃんが生きているのかどこにいるのかって状況で
突然現れた怪しいおじさんにことの事情を聞かされて
「しんのすけが生きてる可能性があるなら信じる」って言えるみさえかっこいい。
ひろしは元々理想の父親ってイメージ強かったけど
みさえも良いお母さんだね。

お色気さんもバツイチ子持ち設定で
この作品は“母は強し”って感じるシーンが多かった!

オカマが埼玉に住んでたって自己紹介したときに
盛り上がらなくて通り過ぎてったから
あれ?って思ったらちゃんとそれが伏線で
後々回収されたの、おぉ!ってなった。

途中のしんちゃんが語る
ぶりぶりざえもんの話も好き。
ぶりぶりざえもんは悪者じゃなくて
オラの友達で救いのヒーローなんだゾ
って真っ直ぐな言葉沁みた。
しんちゃん本当に良い子。
たべ

たべの感想・評価

4.5
1~2年に1度は見ている気がする

映画クレしんはユメミワールド辺りまではほぼ全て鑑賞していたが、文句なしで1位がこの作品。
感動度やギャグ度だけ見れば他の作品の方が上回るものもあるかもしれないが、その両方が丁度よいバランスで配分されている名作
ぶりぶりざえもんの冒険は涙無しでは見られない。

当時クソガキだった自分も、大人になって働くようになった。
そしてクレヨンしんちゃんという作品も作者や一部の声優も亡くなられたり、役を降板されたりして大きく変化しながら放送しているが、この作品の面白さと感動シーンは色あせない。
劇場第6作目
スパイのお姉さんと拐われ色々な国に行く話
春日部防衛隊が活躍?するのがいい
トイレのくだり好き
ぶりぶりざえもんの冒険よすぎ
バランスがよく見やすい
たぬき

たぬきの感想・評価

4.0
笑いは少ないしアクションよりで微妙だけどぶりぶりざえもんの去り際が寂しくて良い
悲しくてしんちゃんが泣くのも他の作品と違って良い
子供の頃はしんちゃん禁止家庭だったのであまり見られてなかったのですが、大人になってたくさん見ようかなと思い見始めた第一弾。
観てないと言えどキャラクターはなんとなく知っていたのですんなり見られて、なおかつ子供に配慮された作りなので気持ち的に楽に見られる。
そして何と言ってもしんちゃんのキャラクター性と、野原一家の家族愛はとてもいいですね。
他の作品も見てみたいと思いました。
おあゆ

おあゆの感想・評価

3.0
ぶりぶりざえもんとしんちゃんの友情が心温まる。あと、やっぱり野原一家の家族愛が素晴らしい✨
はなこ

はなこの感想・評価

4.0
あー大好きなやつ
ぶりぶりざえもん、
ふざけてるのに、
なんで最後わたし涙出てるんって感じ

新キャラはいいキャラ
敵キャラはクズ
そこだけねー難点
若草

若草の感想・評価

3.5
なんかめちゃくちゃ作画が綺麗だった!!!笑
クレしん史上最大にぶりぶりざえもんが大活躍じゃないかっ?!

とってもよかったです❤️
Chica

Chicaの感想・評価

-
ぶりぶりざえもん苦手やったけど好きになった。
あの年齢で救いのヒーロー作れるしんちゃんって素敵。
OKK

OKKの感想・評価

3.5
実質コマンド-。
悪役のキャストが豪華。
この作品の13年後に、シュワちゃんが浮気で離婚するとは思わなかった。
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