クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』に投稿された感想・評価

シリーズ24作目。脚本は、劇団ひとり、監督・共同脚本・絵コンテは髙橋 渉。前作に比してカスカベ防衛隊が活躍している。夢でも野原一家は結束。ひろし役の藤原啓治の遺作。  シネコンにて

ネネちゃんとサキちゃんの女の友情感が好き。
ネネちゃんはいい女
ネネちゃんの夢かわいい
夢の中に出てくるサキちゃんのお母さんのバケモノみたいなのがちょっと怖い
子供のときに見てたら1週間は夜が怖くて…

>>続きを読む
kame
3.5
テーマが面白かった。
感動するシーンもあり、音楽をとても良かったです。
不安な時もありました…泣
最後はしっかり映ってくれました!!!!
神‼️😇✨💕
y
2.5
良い話だけどギャグ少なめでワクワクはなかったかも。

けどエンディングのケツメイシの友よと内容はすごくマッチしてて良かった!
夢で会いましょうっていうのも良かった。
げん
4.5

この頃のクレヨンしんちゃんをよく見ていたので久しぶりに見た

いつもより長く展開が読めないのが見ててわくわくする

人は夢の中で繋がっているというのは事実だと思ういつか夢の中で誰か知っている人に会い…

>>続きを読む
秦冴
3.3

シリーズ24作目鑑賞。
劇団ひとりが脚本やってたのか…めちゃくちゃ良かったな笑
悪夢にうなされるサキちゃんを春日部防衛隊が夢で悪夢をやっつける、というストーリー。
夢ならではのギャグは良かった。ハズ…

>>続きを読む

いやーいいですねー
やはり夢っていうのは
眠る方に見る方と思いを馳せるほうで同音異義語なのが分かります。
一昨日の晩は、板チョコを食べようと思ったらただの板で前歯が欠ける悪夢を見ました。
どうやら歯…

>>続きを読む
題材と物語はすごくよかったと思う
けどお父さんの犠牲に対する天秤の価値観を理解できなかった
最後のみさえが親の気持ちを代弁したけどそれにしてもって感じではあった
4.0
6がつく年の映画は怖いと聞いて鑑賞。

悪夢の時のお母さんの姿怖かったけど、みさえの母親すぎる姿に感動。そしてかすかべ防衛隊の友情に泣ける。

あなたにおすすめの記事

似ている作品