クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王の作品情報・感想・評価

クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王1993年製作の映画)

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

3.4

「クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王」に投稿された感想・評価

やはり面白い!昔の映画は新鮮だ!

ありがとうございました!
いつかやろうと思ってた、しんちゃんシリーズ。誰かさんがドラえもんシリーズやってるから真似してやるー(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)(笑)

この映画は、まだ自分が生まれる前の作品だったー!そんな昔からしんちゃんってあるんだ〜。小さい頃しんちゃんみてたら、お父さんにこんなのみるな!って言われてたな〜(笑)

ひまちゃんもまだ産まれてない時期だし、ほのぼのした日常が良かったな〜。
日常からあの異空間に入る時が、しんちゃんの映画らしさだよね〜!!シロがしゃべるとこが可愛かったな〜。
mai

maiの感想・評価

-
癒しの絵のタッチ。
今と比べ会話とか、どこかスローなテンポが心地良い。キャラクターの違いとか、家の間取りの違いとか、ひまわりがいないとか、、時代を感じるなあ
あと、昔のクレしんて常に哀愁漂う空気感というか、ちょっと不気味というか
今はなんかすごくポップな感じだから、そのギャップが愛おしい。

1番古い劇場版
せっかくだから順番にみてこ〜
新作観たので見返しました。

一作目のクオリティほんと高いんですよねぇ
時代的に今のクレしんでなくなったものが懐かしいですねw
しんちゃんのみさえ呼びとかwオカマの扱いだとか今じゃ無理ですねぇ

ひまわりが産まれる前の話なのでしんちゃんが子供子供なんですよね
怖がるし、逃げるし、わがままだし、なんだかんだかーちゃーんて言うしw
懐かしいです

湯浅節炸裂な世界観とデザインですねー
ギミックとか馬鹿馬鹿しいんですけど極彩色でオシャレですね
ちょっとホラーな感じだとか
駄菓子屋さんの夏の茹だるような暑さの表現とか物悲しさとか。

いつの間にかしんちゃん目線からみさえ、ひろしになり
ひろし本当に勝ち組だな、とw
係長で戸建買って車持ってて子供ふたりでしょー
みさえは専業できる程の稼ぎ。
ひろし男前すぎるぜ。
第1作目。日常としての子供のヒーローを特撮ではなく実際のヒーローとして扱う、子供の夢を奪わない、日常とファンタジーの夢のような融合展開。アクション仮面の造形の素晴らしさを再認識して、ひろしの風刺台詞に笑う。
arunechan

arunechanの感想・評価

3.0
懐かしい〜!
今同じことをやろうとすると色々問題になっちゃうんだろうな〜
テレビに一緒ハイグレ魔王がうつるシーンはこどもながらにこわかったなあ、、

シロがしゃべるのかわいい😍
り

りの感想・評価

3.1
ネトフリに来てたので思わず鑑賞。やっぱりクレヨンしんちゃんのテンポと色彩は心地よい。
保育園の時に、父親と観にいったなー
初期のしんちゃんかわいい
ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!
django

djangoの感想・評価

4.0
クレヨンしんちゃん映画1作目。
アクション仮面は本当にいた。

劇中劇のアクション仮面に焦点を当てた映画。
この映画のいいところはそこ。
映画の半分過ぎないと本題に入らない。
劇中ではテレビのヒーローである、アクション仮面に徐々に映画内リアリティーを与えるためと、テレビアニメのテンションから、映画のテンションへの移行に使っているんだ。
ギアチェンジと、下準備と言い換えられる。
その後はスピーディーに物語が展開し、王道のヒーロー映画として?
かっこよく終わる。

敵のインパクトが良い。
ティーバッグ男爵やハイレグ魔王など。
日赤

日赤の感想・評価

3.5
初めて観た。
初期ならではの絶妙なテンポが心地よかった。

・ネネちゃんがマサオに優しすぎる
・風間くんがキザすぎる
・しんのすけのシロに対する扱いが雑
・しんのすけとみさえの言葉遣いが荒すぎる

挙げられるだけでもこれくらい。
それと湯浅政明が設定デザインと原画を担当していたので感銘を受けました。
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