またあえる=さようなら
ベンジャミンバトンの数奇なる人生と同じような設定で、逆行していく人生
昨日の出来事を共有することはできない。
相手は明日のことを共有できない。
こっちはどんどん好きにな…
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泣ける。
僕にとっての初めては君にとっての最後。
すごい。本当にこれだけで泣ける。
設定はとんでもないのかもしれないけど、全てを理解した上で見る彼女視点は感動でした。
深く考えたら粗は出てくるだろう…
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ここがピークなんだね
私 これから少しずつあなたの過去に戻っていって
あなたと恋人じゃなくなっていくんだね
すれ違ってくんだね
すれ違ってなんかない
ぼくたちは すれ違ってない
端と端を結んだ輪に…
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観たきっかけはただの偶然でした。
とても切ないストーリーでした。
愛している人に徐々に会えなくなる、それどころか記憶すらも徐々に忘れて行って、好きだと思っていた部分ですらただの道筋でしか無かった…
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過去視聴作👀
日本の映画はほとんど観ないけど、これは高校生の時に連れられて観に行って泣くほど感動した記憶。
本が原作。好きすぎて当時、学校の図書館で何度も借りて読んだし読書感想文の宿題でもこの本…
(C)2016「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」製作委員会