ぼくは明日、昨日のきみとデートするに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に投稿された感想・評価

見終わったあと、自分ならどうなんだろうと考えましたが、映画のその後も気になる話でした。
2.9
映像に儚さが感じられた。
切なくも真っ直ぐなラブストーリーって感じ。
撒菱
2.9
ヤったあとに駅まで走ってたシーンだけ覚えてる
あとは覚えてない
小説は大泣きしたけど映画は泣いてない
3.0

このレビューはネタバレを含みます

過去から向かう美大生の高寿と未来から向かう涙もろい愛美が20歳で重なる30日間のラブストーリー。

“別の世界”からどうやって来れるのかとか、何故5年おきなのかとか、午前0時になったらどうなるのかと…

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2.8
意味がわかった時に感動した。
設定が??となる部分が多かったが、また明日という言葉が見進めるほど切なくなる。
エンディングで流れるbacknumberがとても響いた。
理か
3.0

このレビューはネタバレを含みます

私には🥵


木のイルミネーション綺麗‼️

ブラッド•ピットの
ベンジャミンバトンの数奇な人生、みたいだけど。

何を求めて?何を狙っての作品なんだろう?

すれ違うんじゃなくて端と端で繋がってい…

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「時をかけるな恋人たち」第7話元ネタで視聴。恋愛映画が好みでなく,題字が出てくるまでで脱落しそうになったが,時間軸設定の面白さで楽しめた。
なす
2.7
恋愛映画をそもそも好まないため評価低め。実際の自分がその立場となった場合のことを考えると切なくなると感じる一方で、設定に無理がありすぎるという印象。
ここ
2.7
うーん、ややこしいかも。まあ話の設定的にしょうがないけど、時系列ちょっとおかしく感じる。小松菜奈は可愛い。
七月隆文の原作を三木孝浩が監督した、京都を舞台にした恋愛映画。三木監督は巧い。他の監督より安心して観られるが、品が良すぎて刺激がないのが欠点。  (シネコン)

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