パラレルワールド・ラブストーリーの作品情報・感想・評価・動画配信

パラレルワールド・ラブストーリー2019年製作の映画)

上映日:2019年05月31日

製作国:

上映時間:108分

ジャンル:

3.0

あらすじ

『パラレルワールド・ラブストーリー』に投稿された感想・評価

ゆか

ゆかの感想・評価

-
大好きな東野圭吾先生。小説はずいぶん前に読んでるけどどうなっていくかあまり覚えてなく、新鮮な気持ちで観れました。彼女だと思ってた人は親友の彼女のような気がする?どっちが現実??混乱する玉ちゃん。あいかわらず染谷将太上手いなぁ。脳ミソってまだまだ色んな可能性があるんだろうな。恐ろしくもあるけど。
侑菜

侑菜の感想・評価

3.1
「驚愕の108分」

最先端の研究を行う会社に勤務する敦賀崇史と、幼なじみの三輪智彦。
ある日、智彦に恋人の津野麻由子を紹介された崇史は、学生時代に並行して走る電車で見て、人知れず淡い思いを抱いていた女性だったことに驚く。
一方の世界では、崇史は麻由子と幸せな同居生活を送っていた。
しかし、崇史は智彦が消えたことに疑問を抱き始め......。

すごいこんがらがった。
これはきっと原作は面白いのだろう。
そりゃ、東野圭吾だし。
ところで、毎日京浜東北線乗るけど、何時のどの車両に乗れば玉森裕太と電車越しの恋ができますか?
aimi

aimiの感想・評価

-
なんか名前にまでラブストーリーって書いてんのにラブストーリー要素薄かったから謎解き感あった。小説だったらもっとミステリーとラブストーリーが混ざりあってたのかな、??ってなった!
OOO

OOOの感想・評価

3.3
ラブストーリーとしても微妙だったし、とくに驚くようなどんでん返しもなかった。
ラブストーリー感はかなり薄い

パラレルっていう程のパラレル感も無い

1回目は話の流れを理解するために観て、2回はストーリーがある程度理解できた上でもう1度観た方がいいと思った

個人的には智彦が結構いい味出ているのが良かった
あれ、俺は吉岡里帆と付き合っていたはずなのに吉岡里帆が染谷将太と付き合っている気もするぞ…という世界観。
こうなると世界の仕組みが大謎にきそうなものだが、割とその辺は早々に想像できて大仕掛けではない。軸は吉岡里帆と玉森裕太のラブ、というか感情の行き違いなんだがいかんせんこの2人が渋めなので染谷将太がいるパートとの演技の落差がつらい。
ともみ

ともみの感想・評価

3.0
原作が好きで見てみたが、時間軸がわかりにくい故にストーリー自体も難解になってしまったのが残念

原作は面白い
em

emの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます



✎ 𓏧自分用の記録



最初らへんは今と過去の話してるのかなって思ったけど同じ時系列だった

そこに気付いたらなんか色々分かってきてそういうパラレルなの?ってなった


ラブストーリー要素は1.2割



この映画見て感じたのは脳の構造は改めて面白いなって思ったぐらいです(՞ . .՞)
チクワ

チクワの感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

途中の過去シーンの
構成に期待しすぎてしまっていたかも。

いつもながら染谷が非常に良い。
彼女ニヤニヤ染谷可愛いです。
レ

レの感想・評価

-
ラブストーリーだと思ってみた人は落胆すると思う
パラレル部分を重視してミステリー風味を期待した人はまあまあの評価するんじゃないかな〜(ただしパラレルではない)

自分は後者で脳科学だいすきだからめちゃくちゃ後半テンションあがった
脳には記憶を保持する器官がないとかすげーおもしろいし、そこに注目して回路を刺激すれば記憶を捏造できるって研究もおもしろい。友人の為を思ってそれを自分に使用する染谷にもグッとくる
ただ、染谷の演技がうますぎて他が浮いてるのがちょっと気になる
ほか二人演技下手じゃないと思うんだけど役柄に合ってないのかもしれん
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