「『こんなはずじゃなかった』って嘆いてた時間こそ、人生のマジックアワーだったのかもな」という台詞が心に残った。日々、「これでいいのかな」って思うこと考えることは沢山あるけれど、そうやって悩めるのも感…
>>続きを読むエモいのかなーと思って、数年前に買ってから読んでなかった原作を読んだ。読みながら頭の中でシュミレーションをして、映像作品を観た。そうしたら映像が想像以上に生々しくて、エモ…?となってしまった。北村匠…
>>続きを読む社会人1年目としていい映画だった
「有象無象」と「等身大」について考えさせられた
自分なんて結局客観的に見たら有象無象の1ピースでしかないし、何者でもない
でも、今はあえてメタ認知しないで真っ直ぐ等…
映像よりも小説の方が表現が繊細で好みだった作品。思い描いていた理想と残酷な現実のギャップがリアルで、退屈で鬱屈とした日常と、彼女と過ごす特別な時間とのコントラストが強く印象に残る。人を好きになるとい…
>>続きを読むごめん、大して風情の無いものを無理やりエモく演出したようにしか見えなかった〜
夜の公園、恋人と入浴しながらの歯磨き、レンタカーで旅行、漠然とした夢語り。
いかにも若者が共感しそうなストーリーを人工…
一度観たことをすっかり忘れてもう一度観たら、前にもう観たことに気づいたものの内容がちゃんと思い出せなくて再度観た
山中崇の演技を堪能するためだけの作品
それ以外は共感するところなし
タイトルの…
夕方の薄暗いワンルームで観終えた映画。観ている最中から、余韻がずっしり。
今年大学を卒業して、社会人となった今だからこそ、すごく刺さる作品だった。
学生生活に懐かしさを感じながら生活を送る日々。…
(C)カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会