◯感想
最初何を写したいのかわけわからない映像が続く。
伊藤高志的な。実験映画?って感じだった。
観終わっても、冒頭の十数分は要らない気もする。
が、あれは告白したいけど勇気が出ない、モヤモヤした時…
くらった。
最高純度の純愛だった。
大人にはない純愛というか、10代の青さと未熟さゆえの愛情をファインダー越しに精一杯伝える姿にくらう。
映画という体裁を保たないと近づけない好きな人。
接写レ…
青臭さの極み。「自分以外の被写体を撮ることに、ひどい恐怖感を覚えている」と監督自身が告白することへの恐怖。1度目の撮影では、被写体に対する勇気のかけらも映ってなかった。被写体に負けている。失敗した。…
>>続きを読む拙くて朧げで、弱気、 どんな言葉を使ったって、本当に分かり合えることなんてないんだろうけど、それでもいいって思えた
あなたは何を観て何を思っている?
それはほんとう?
自分以外の被写体を撮ること…
POPEYEの映画特集で気になった作品
短編集の中では一番純粋な気持ちを感じれたけど、私にはそこまでの良さがわからんかったです 😶
息子が起きてきたから、映ってた山手線観てキャッキャしてた
恋のお相…