くらった。
最高純度の純愛だった。
大人にはない純愛というか、10代の青さと未熟さゆえの愛情をファインダー越しに精一杯伝える姿にくらう。
映画という体裁を保たないと近づけない好きな人。
接写レ…
青臭さの極み。「自分以外の被写体を撮ることに、ひどい恐怖感を覚えている」と監督自身が告白することへの恐怖。1度目の撮影では、被写体に対する勇気のかけらも映ってなかった。被写体に負けている。失敗した。…
>>続きを読むPOPEYEの映画特集で気になった作品
短編集の中では一番純粋な気持ちを感じれたけど、私にはそこまでの良さがわからんかったです 😶
息子が起きてきたから、映ってた山手線観てキャッキャしてた
恋のお相…
青くて気持ち悪くて苦しくて惨めだけど、最高だよ。男のけじめがどうとか言いながら、好きな女の子を撮りに行く。しょうもないんだけど、好きだという気持ちには何物も抗えないんだということが証明されてしまった…
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