Portal: No Escape(原題)の作品情報・感想・評価

Portal: No Escape(原題)2011年製作の映画)

Portal: No Escape

製作国:

上映時間:7分

3.4

「Portal: No Escape(原題)」に投稿された感想・評価

ひかる

ひかるの感想・評価

4.0
パズルゲームの傑作「portal」の実写映像。
この短時間でゲームの内容と世界観が伝えられていて凄い。
制作が着手されているらしい本編の映画も今から楽しみ、スクリーンでGLaDOS見たい。
まぁ

まぁの感想・評価

3.6
そこにあるのは希望か?絶望か?

密室…一人の女性…逃げたくなるのは…当たり前…
見つけた「唯一」の武器…さぁ〜どうなる?…という…単純だけれど面白い短編…☆

台詞なし…映像と音楽で観せる…スリリングな展開…
ラストは…「そうだったのか」…だった…*

見応えあり〜7分間…夢中になって…鑑賞…(*^^*)

YouTubeにて鑑賞…☆
フツーに楽しそう。確かに『10クローバーフィールド』と類似点が多い。そんなところにそんな武器置いとくなよ、と一応突っ込んでおく。
主役の人の頭の回転が早い。

「10クローバーフィールドレーン」の監督が監督らしいので、監禁シチュエーションは似てる。

ポータルってあのゲームのポータルか(パッケージくらいしか知らない)‼︎
Qinemagic

Qinemagicの感想・評価

3.0
ダン・トラクテンバーグ監督が手掛けたゲーム実写短編もの。監禁スリラーと思わせておいてからの突発的なSFガジェットの出し方は後の10クローバーフィールドレーンと同様の手法。普通に長編で観てみたい。

https://m.youtube.com/watch?v=4drucg1A6Xk
10クローバーフィールドレーンの監督で調べたら出てきたのでYouTube鑑賞。エンドロール抜いたら5分程のショートムービー。Valve社製の名作FPSパズルゲームの実写化。ストーリー的には全く関係ない。この監督は監禁されるのと食事をプレートで出されるのが好きなんだね。
ほんの数分でわくわくどきどき
それにしてもポータルのファンメイド実写ってよく見るような
”頭がいい奴”

「10 クローバーフィールドレーン」の監督、ダン・トラクテンバーグが放つ、”監禁”×”謎”×”脱出”をテンポ良く加速させるアクティブラーニング型のショートフィルム。「10 クローバーフィールドレーン」でもそうでしたが、謎に放り込まれるライド感と監視カメラ視点から投げかけられる謎に対して、見ているこちら側が知能指数を上げる心地良さ、さり気ないランチが滑り込んでくるテンポ感の提供。面白くなる…と思わせておいて、飛び出す謎すぎるガジェットとその使用法を瞬時に理解し主人公の加速的なラーニングスキルにジェット気流に乗ったかのように引き出されるテンション。ショートフィルムながらツボのつき方は上手い。この監督のスキルとアクティブな女性がタイプなのだろうと感じる愛らしさが良かった。クライマックスの脱出経路の導き方なんて良い味。そして終わり方と、それ以降に掻き立てられる知能指数の上昇も含め、まだ見たさの満たされぬ感覚が好き。
起!承!転!結っ!

この短さで監督の実力がわかる。
映像はプロ。

10クローバーフィールドレーンの監督の、ショートフィルム
ポータルというゲームの世界を実写。
パズルでアクション。



YouTubeで観れるし、セリフはないから言語は気にしなくていいぜd( ̄  ̄)
なべ

なべの感想・評価

3.3
親方に勧められてyoutubeで鑑賞。
短編ショートムービーです。(6分ぐらい)

10クローバーフィールドレーンの監督さんて聞いてびっくりです。
密室劇的なところは似てました。

グラフィックも本格的で6分くらいなのに結構楽しめました。ただ登場人物の人となりや歴は全く明かされてないので、続きが観てみたいです。