劇場版 お前はまだグンマを知らないの作品情報・感想・評価・動画配信

「劇場版 お前はまだグンマを知らない」に投稿された感想・評価

とみー

とみーの感想・評価

3.0
結局グンマを知れない自分がいるけど こういう土地ネタ映画は 勉強になるなー
日本って面白いなぁ ってなる映画です。
maiko

maikoの感想・評価

3.4
普通に笑えるし面白いんだけど、なんというか、低俗な感じが否めず、、、😅😅

吉本興業の映画?みたいなのでまあ仕方ないのかな、、、?

やってることはほぼ飛んで埼玉と同じなんだけど、ここまでクオリティに差が出るとは、、、苦笑
内輪ネタ満載のB級映画

ストーリーはくだらないが
元グンマーなので細かいネタでちょこちょこ吹き出して笑った
教室などの掲示物や小道具の文言も必見


間宮祥太朗はイケメンなのにここまでやるかというほど体張ってた
一成

一成の感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

コメディ全開な映画でした。
間宮祥太朗さんがこのようなコメディ映画に出てるイメージがなかったのでとても新鮮でした。
僕は原作を見た事がなかったのですが、全然楽しめました。
担任役として出演していたロバート・山本博さんが適役でした笑
終盤の神月(間宮祥太朗)と一矢(吉村界人)の屋上でのシーンは馬鹿馬鹿しくてめちゃくちゃ面白かったです。
原作を読んでみたくなりました。
【パ○チラは世界を救う】

僕も一度だけ「転校」というものを経験したことがある。
小学校3年生の春、あと1ヶ月で4年生に進級という時期に突然降ってわいた転校。
あの頃「絶賛片思い中」だったTちゃんに転校の話を伝えたとき、突然彼女が泣き出してしまったのは今となっては懐かしい思い出・・・。Tちゃん、今頃どうしてるかな・・。

そして、そんな感傷に浸る間もなく始まった新たな生活。
(舐められないように)
なんて何処まで本気で考えていたかは覚えてないけど、その日からランドセルを止めて肩掛けのバッグで登校した。
案の定、クラスは全員ランドセル。
(おいおい、すかした奴が転校してきたぜ)
言葉こそないがそんなピーーンとした空気を感じた。

前の学校ではランドセルと肩掛けの比率は半々くらいでそれほど珍しくもなかったし、服装だってジーパンにトレーナーなんてのも普通だった。
でもこの学校は9割がジャージ。今じゃ実家のオカンも穿かないようなパステルピンクの上下を普通に着ているのがオシャレな学校だったから、「アディダスのトレーナーにジーパン、さらに肩掛けバッグの転校生」は(すかした奴)に見えたのかもしれない。

・・・で、ここからは「転校初日で躓き、そこから凄惨なイジメが幕を開ける・・・」ってのが「物語的なルーティーン」かな?

実際はそんなに陰湿な話でもなく、友達も直ぐ出来たし、「そのカバンいいな~。俺もランドセル嫌なんだよね~。dmと一緒に変えちゃおうかな?」なんて話もした。
・・・だけど、同時にちょっとした場面で感じる「小さなカルチャーショック」
同じ札幌市内での引越しだったにもかかわらず、子供心に「異国」へ来てしまったかのような感覚は暫く残っていた。

あ~色々と思い出すよ。
あの頃のいい事も嫌な事も。
多感な時期に生活環境が激変するのって、大人が考えている以上に衝撃は大きいもんなのよ。

という事で本題へ続く・・・
最近世の中が疲弊してるので、何も考えずに楽しめそうな映画を観たいなと思い見てみた。

予想通りくだらなくて、感動したり感慨深くなったりは全くしないけど、グンマのことは少し詳しくなったかも。
グンマの人はほんとにこんなに地元愛が強いのか知りたくなった。

とりあえずパンチラは世界を救うことをこの映画で初めて知ったな。笑

馬場ふみか、初めて知ったけど、かわいかったな。
ねぼ

ねぼの感想・評価

3.0
くだらないけど流し見で楽しめた。
群馬近辺に縁のある人は共感できて面白いと思えるかも
久々に映画観ようとして、手に取ったのがこれ、っていう自分のセンスの無さ。。
くだらなさも楽しめなかったな。
rr

rrの感想・評価

3.2
共感できるところが多くて面白いには面白かった。くだらないのもまたいい。
Rina

Rinaの感想・評価

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なんだこれw 埼玉のやつが結構面白かったから流れで観たやつ、くだらん笑
間宮はかっこいい
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