企業買収の攻防も、女性弁護士との駆け引きも盛り上がらずに終わってしまった。ダニー・デヴィートのキャラも空回り気味。ビジネスものは話がテキトーでもダメだし、リアルすぎてもつまんないし難しいよね。91年…
>>続きを読む醜くコンプレックス塗れで金に執着しつつも、でも性根はロマンチストで…
ダニー・デヴィートのキャラはジョージ秋山の『銭ゲバ』そのもの。
それを迎え撃つ古き良き経営者は晩年のグレゴリー・ペック。ぴったり…
レビュー少ねぇ。これよりも時間の無駄だと思った作品なんていくらでもあるけどな。演説まではかなり面白かった。交互に長回しの演説させるなんて映画ではあんま見たことなかったし、話の中身もかなり説得力があっ…
>>続きを読む最後の演説のシーン好き。
知的なラップバトルみたいで、後攻が先攻の思考を論破してた。
でも、どちらも想いがあって両者嫌いじゃない。
舞台の映画化みたいですね。
もっとシンプルに、恋愛要素は分か…
最後の演説で改心するとかそういうありきたりな流れじゃなくて本当に良かった
会社は守りたいが、そのための行動は何もしない(書類上だけでも移転するなど)頭の硬い人が結局会社をダメにする。こういうやつの悪…
レビューし忘れ✍️💦
ダニー・デビートは【小人】のあれなのかな(・・)💦?ほんとに小さいんだな〰️と。。。
なかなかの銭ゲバが→心に変化が出て、意外と良いんでないかい👍🏻
女性弁護士とのやり取…