編集長がただただ可哀想だし、気の毒なのだけど、ベルバラみたいな髪の毛がめちゃくちゃ気になる
あと編集長のお母さんが、紅の豚のジーナの男にだらしないバージョンにしか見えなかった
結婚式の日に関東大…
尺の関係で、
少し駆け足な感じは否めないし、大好きな大正浪漫の
ディテールが多少欠けているのはしょうがないけど、
青江編集長の良さはちゃんと描いてるし、周りのキャストもないがしろにしてないのは安心。…
映画前編を見てるときはTV版のように原作によせたキャラデザで丁寧に描いて欲しかった、映画版はキャラへの思い入れがわかないので残念という気持ち
後編をみて、この結末ならダイジェストに映画ですませていい…
哀れ青江冬星につきる。
私はアニメしか知らなかったからまさか編集長とくっつくとは思っていなくて。
でも全てがイケメンすぎて、少し背少尉のこともうとましく思えたり。
もちろん2人が幸せで良かったとおも…
© 大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会