2018年につくられた城所聖明監督作品。劇場版アニメ2部作の後編。大正時代。戦地で消息不明になってしまった少尉の生存を諦めきれない紅緒の前に少尉と瓜二つのロシアの亡命貴族サーシャ・ミハイロフが現われ…
>>続きを読むやはり前編にエピソードを詰め込みすぎて、こちらの後編は薄味になってしまいましたね。
ただ、1978年制作のTVアニメ版は、
モスクワオリンピックの放送時刻と重なってしまったため、飛行船の辺りで 放…
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ラリサって忍さんを庇って死んでなかったっけ?編集長って家族とかに火の中に飛び込むの止められてなかったっけ?みたいに、いくつか原作との違いはあれど、重要な台詞などは忠実なので概ね満足。
キャラデザは…
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編集長がただただ可哀想だし、気の毒なのだけど、ベルバラみたいな髪の毛がめちゃくちゃ気になる
あと編集長のお母さんが、紅の豚のジーナの男にだらしないバージョンにしか見えなかった
結婚式の日に関東大…
尺の関係で、
少し駆け足な感じは否めないし、大好きな大正浪漫の
ディテールが多少欠けているのはしょうがないけど、
青江編集長の良さはちゃんと描いてるし、周りのキャストもないがしろにしてないのは安心。…
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哀れ青江冬星につきる。
私はアニメしか知らなかったからまさか編集長とくっつくとは思っていなくて。
でも全てがイケメンすぎて、少し背少尉のこともうとましく思えたり。
もちろん2人が幸せで良かったとおも…
2025-014
少尉を探してシベリアへ行ったべにお
そんなことあるんかって展開が少女漫画ですね、、
あんなにべにおべにおだったのに
もう編集長と結婚しろよと思ってたら編集長ぉおおぉおぉおおおお…
© 大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会