富江 アナザフェイスの作品情報・感想・評価

「富江 アナザフェイス」に投稿された感想・評価

富江オムニバス
3話やったかな?

この富江は少女過ぎて子供で女の色気ないし喋り方がダメ。

灰の一粒一粒も富江になるのか…笑
レッド

レッドの感想・評価

2.5
オムニバス形式の作品。
富江役の女優は妖艶な感じで容姿は役にあっていると思います。
観ているとノスタルジックな気持ちになる。
django

djangoの感想・評価

2.5
つまらなすぎて、逆に癖になる。
俳優の演技力がカスすぎて逆に味。
今作は映画ではなく、テレビオムニバス。

一応ホラーらしいが、怖くない。
富江は絶対に死なないし、死ねば死ぬほど増殖するトミトミの実の能力者。
ありったけの!男と付き合って💓😍💓男の心を踏みにじり、殺されていくのさ~。
マジつまんねえ。
MakiMinami

MakiMinamiの感想・評価

2.0
富江史上もっとも演技がひどい(*_*;
富江のウザさは、
演技が下手な分、よりウザい。
実は上手かったりして(^^;

殺しても死なない富江。
富江シリーズの富江役は、
美少女として、
今は活躍する女優さんたち、
でも、彼女達を見るたび、
「あっ、富江だ」と思ってしまう。
富江は人の心にへばりつく、
恐ろしい女。
こんな女に会いたくない。(>_<)

これは、TV版オムニバスなんだー。
よくTVでやったなー。
柴田綾

柴田綾の感想・評価

5.0
この富江、めちゃんこ可愛い。
そしてラストが衝撃。
そうくるか!って。
バラバラの仕方のアイディアが半端ないし、無限にあるんだなと実感。
チコ

チコの感想・評価

2.6
富江の1作目を見たので流れで2作目を見ようと制作年をもとにこれが2作目だと思い鑑賞。

鑑賞後に調べたら、
『関わった男たちを崩壊に導く富江が巻き起こす、恐怖に満ちた事件の数々―。伊藤潤二原 作による大人気ホラーシリーズのTVオムニバス。 』
ってことでこれは2作目ではなくTVオムニバスでした。

内容としてはオムニバス形式で、第1話と第2話と2部構成になっていて一応登場する富江役はおなじ女優さんで話も繋がってます。
1作目のような期待していた独特な感じの怖さはなく、富江というのがどんな女なのかという流れが最後まで続きホラーというより怪談話みたいな内容となってました。

怪談話っぽいホラーが好きな人にはいいかも。内容は薄い。
ノッチ

ノッチの感想・評価

2.5
伊藤潤二原作による大ヒット作『富江』のTV版。

第一話
富江が何者かに殺されゴミ捨て場から死体が見つかったが、一週間後、なぜか死んだはずの富江が登校してきた。

第二話
カメラマンの森は学生の頃に富江に一目惚れする。
数年後、富江と再会し理想のモデルとしてシャッターを切っていくが…。

第三話
サラリーマンの安田は富江とデート中に通り魔に襲われる。
富江は安田に通り魔を殺してきてと頼むが…。

オムニバス形式で3話構成。

殺してもしなない富江。

何度も何度も男たちを誘惑しながら、男たちを破滅に導いていくエピソードが3編入っています。

そして、その富江に翻弄されて上手いように利用される男たち。

永井流奈のかわいさも天下一品。

いまいちの滑舌も、今回はキャラに合っている。

こういうアホ可愛い方が富江に合ってるのかも。

しかもなかなか色っぽくて、男を虜にする魔性の女と言う感じがしてはまっています。

さらに、ダンスシーンとか何種類もある死体シーンとか笑えます。

演技はおいておいて、作品自体はコンパクトかつ割に上手にできている。

エンディングでも、「他の場所で殺される別の富江」まで作っていて、製作陣の気合を感じました。

ストーリーもなかなかのものです。

ラストはぞくっとさせてくれます。
短編めっちゃいい、そろそろ富江めんどって思ったら次の話になるから短編めっちゃいい
KH

KHの感想・評価

1.2

このレビューはネタバレを含みます

これはなかなか芳ばしい匂いのする映画だった。

なぜかいっぱいある富江映画シリーズの外伝的作品のテレビドラマシリーズで3話構成でまとめられている。どの話も同じ顔をした富江が男を誑かし殺したり殺されたりする。

まず何と言っても今回の富江の演技が、なかなかにやばいです。。ひきこさんで経験したレベルの演技のやばさによくわからないぶりっ子フィルターがかけられ発せられるあの演技は別の意味で芳ばしい映画ファンを魅了することでしょう。周りの方々も富江の圧倒的存在感で霞んでしまっていますがなかなか有望な棒演技の方々がひしめいています。第一話の富江の学校の女生徒、そして第三話のしがないサラリーマン、特にこの二人は有望です。ぜひご注目を!

ストーリーの方は1作目で切り刻んでも肉片から再生するのなら燃やしてしまえばいいじゃないと個人的に思っていたら、今作で実際にやってくれました。。さて、その結果は皆さんの目で確かめていただきたい。
この結末で個人的には最近見たひきこさんがJホラー界最強と思ってたんですが、富江のほうが数段上であることを再認識しました。
ぜひ次回はひきこさんvs富江をよろしくお願いします。

(富江映画シリーズに富江vs富江というタイトルからしてひどく芳ばしいのが存在している。。富江VSエコエコアザラクという企画もあったそうな)
Pernettya

Pernettyaの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

原作はいかにも漫画というあり得ないストーリーなので、原作よりは現実的な内容にはなってます。

富江が妙にぶりっこ喋りなのが気になったけど、不気味さをわざと演出してるのかな?

灰になった富江、この後どうなるんでしょう・・・。