戯曲だからか、最初はなかなか入っていけないし、人物が多く、何がなんだかイマイチわからなかったんだけど、話が少し進んでいくと、悩んでることは皆、あまり大したことじゃなくて笑うw
そこがね、なんかちょっ…
シアーシャ目当てで。
人物ごちゃごちゃになりそうだったから、相関図見て予習してから。
それぞれのベクトルが合わない中、唯一合ってるのがコンスタンチン母とボリス(ただのクソ男だった)というところが何…
ロシア文学の特徴なのか鬱屈して退屈
良い意味で言えばある意味リアルですが
登場人物が誰もハッピーにならない話なぞ歳をとり社会人する程疲弊してきつくなるので
映画で名作追えることに敬意を表して
鬱展開…
ヤーチャイカ Я — чайка
レビュー本文
ヤーチャイカ Я — чайка
1963年、世界初の女性宇宙飛行士であるワレンチナ・テレシコワが、宇宙船「ボストーク6号」から発信したコールサイン…
アネット・ベニング目当てで、マイリストにしていた作品、もうすぐ配信終了するので鑑賞しました
アネット・ベニングが熟年の女優で、若さに執着すると書いてあったのですが、それほど執着しているようにも見え…
2026-20
「もしもいつか、私の命が必要になったら、いらして、取りにきてください。」
ニーナを演じるシアーシャ・ローナンの清純で可憐なルックスに騙され、なにか爽やかな展開を予感したが、ど…
誰に感情を向けたら良いのか。
年月を経ても、思い続けた人に届かなかった心情が衝動的に爆発する。
意外にも作家のハゲがモテてた。
E・モスの存在感も捨てがたい。
それなりに余韻を残す終わり方だっ…
12/2/2023 sun 22:33 Amazonプライム
NTLのために思い出し&かもめって舞台版しか観たことないなあの気持ちで復習。数年ぶりに観て、え、こんなにキャラクターが粒立っていてこん…
コスチュームデザイナー、アン・ロスだ!
チェーホフなのに英語です
楽しい人生を送ってきたし満足してる
だが創造という
精神の高揚を経験できるなら
今の人生を捨ててもいい
新たな高みに舞い…