これは評価低い理由もちゃんとわかる映画だった。
この星に住んでいた先住のあの異形は何⁉️マジで「女たちを殺したのは先住の奴らかと思いきや人間でしたよ〜」の演出のためだけに出したの⁉️となった。
でも…
2026年117本目。
スコア低いからどんなもんかと思ってたけど結構楽しめた!移住した先の惑星で男性だけ心の声がダダ漏れになってしまうって設定は変わり種で印象的だったし、それに耐えられない男性たちが…
スパクルのクリーチャーみがド好みで原作と脚本知ってウぉ~~~~って大頷きスた。スパクルもっと知りたかったし、性別にこだわるのよくわかんなかったけど、こころが目にみえるのめっちゃおもろマッツ、制御能力…
>>続きを読むとても挑戦的な世界観だと思った。
地球から離れた入植地で、女性をみな先住民によって殺されたとされ、残った男性はみな思考が他者に丸出しになる“ノイズ”を発症する。
そこに地球からの墜落船から一人の女性…
西暦2257年 新世界。
地球を出て新惑星に入植した先発隊のコミュニティ。そこでは女は既に死に絶え、男達は思考がモヤのように頭の周辺に光とともに現れて他の人間に知られてしまう症状がこの星独自の現象と…
なぜ女がいないのか。男が殺したからだよ。
途中で明かされるこの設定は、冒頭からの違和感を解消してくれた。ノイズを出す男と、出さない女。ノイズによって肩身が狭くなる男。悟られることに限界がきた男たち…
これはなかなか厳しい。
思考が「ノイズ」という名で外に漏れ出すという設定は面白いけど、その仕込みが甘くないか。トムホ演じる主人公トッドの思念も漏れ出たり出なかったりで作り手のご都合主義でルールをいじ…
トムホとデイジー・リドリーすっごくお似合いで私的にはデンゼイヤより良い感じ😁
でも面白くなかったな〜
男は心の声が漏れちゃう世界
年少のトムホはまだ未熟だから心を悟られまいと自分の名前を唱える
…
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