リディックの作品情報・感想・評価

「リディック」に投稿された感想・評価

ピッチブラック良かったので視聴するも、前作との余りの違いに何故的な感じ…
違うものとして見たらまあまあ面白いかな
とにかく世界観がデカくなり過ぎて…
アクションは変わらず凄いので見て良かった
上司から借りたDVD その【49】

白内障の丸坊主が主人公です(笑) ヴィンディーゼルもどこまでいってもヴィンディーゼルだねぇ♪そこもまたよし! よかったよ、ワイスピで家族に囲まれることになって(笑)丸坊主の似合う男になりたい!(笑) 剥げてないけど!(笑)

なーんか昔に観た記憶があるんだよね…。なんか他に描写とか情景の似てる映画ってありましたっけ?

透けてる白いドレスの老婆。アントマン&ワスプはここから着想を得たのか…?いろいろ映画を観てるとごっちゃになるねぇ♪(笑)

杖爆弾?、タイムラグありすぎ(笑)

スケールでかそうなんだけど、なんか全体的に奥行き?なんかそんな感じがない気がする…。セットがショボいのか、CGがショボいのか、よくわからん面白さ(笑) 誉めてるのよ?(笑)

阿修羅マンみたいな鉄仮面欲しい!被って、カーーーッカッカッカッカッって笑いたい(笑)

敵方の奥方、タンディニュートンじゃないの~♪スタイル抜群~♪

内容は宇宙を救うというありふれた(?)ものですが、なかなか面白かった。続編も観たくなったけど、課長、きっと持ってないよなぁ(笑)

余談

かねてより予定していた印怒映画視聴。きっとうまくいく、PK、借りようと思いますが、印怒映画って胸糞映画はないんですか?韓流までとは言いません、ソフトタッチ胸糞くらいから。情報求む!検索めんどくさい(笑) みぽっちゃん、よろしく~♪(笑)
傑作「ピッチブラック」の次作。
急に話の内容のスケールが大きくなり戸惑う。前作と別物と考えてもいいくらいだが一応前作を観てからの方がよい。 
世界観と兄貴のアクション、映像は魅力的。
これだけ観た時にあれ?なんか話がちょっと見えない…と思ったら、"ピッチブラック"という作品を先に見るべきだと気付きました。

ピッチブラックはモンスターパニック系だったけど、こちらはふつうにSFアクションだった
うぉ!
ヴィン・ディーゼルほっそ‼️笑笑

やっぱヴィンはこんくらいのガタイの方がカッコイイ…笑笑
今なんであんな事なっとんねん笑
レスラーやんけ…笑


この作品は″ピッチブラック″の続編です❗️
前作SFサスペンスから
一気にスペースオペラに変貌❗️
″フィフス・エレメント″に似てるかも?

スケールでかくしすぎやなぁ~思てたら
まさかの監督一緒‼️笑

違う監督や思てた笑笑


なんか theSF大作!を見たい人は楽しいと思います👌
前作見てなくても大丈夫な感じやし笑


良く言えば 見やすい👏
悪く言えば既視感?😂
ダイナ

ダイナの感想・評価

2.9
ピッチブラック、
ギャラクシーバトルよりも
このぐらいのSFの方が
自分は落ち着く。

相変わらず話はよくわかんないけど
アクションと映像はそこそこ楽しめる。

ヴィン・ディーゼルのファンなら
観るといいかな。

このレビューはネタバレを含みます

「改宗か死か」迫るネクロモンガーの教義、アンダーヴァースへ旅し半死人となり、「十字軍以来の征服」を企む皇帝ロード・マーシャル、皇帝を滅ぼす者と予言されたフューリア人の主人公、記憶分析装置として使われる"quasi-dead"(半死人)など、設定が詳細だと思ったらコンセプト・デザイナーが何人もいた。「殺した者が王座につく」というネクロモンガーの決まりを中心に、『マクベス』や『オイディプス王』のような物語が展開。バロック建築風のセットが好き。昼には700度になる惑星での、太陽の熱を逃れての疾走劇が素晴らしい。
Mountain

Mountainの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ピッチブラックの続編。
極悪指名手配者リディックの宇宙冒険記。

なんだか、無駄にスケールアップしすぎて前作よりもテンポが損なわれ面白さが半減してる気がします。
スターウォーズ、デューンのようなスペースオペラ感を出したかったみたい。

敵キャラが素早く動ける?能力の持ち主で、まんまX-MENのナイトクロウラーでしたねw

前作にはリディックの夜眼を活かした展開があったんですが、今回はリディックの個性があまり活かされてない気がしたなぁ…。

ヴィン・ディーゼルはこのシリーズを気に入ってるらしく、ワイルドスピード2を降板してワザワザこちらに…。
ワイスピ2に出て欲しかったなぁ〜。

邦題がややこしくて
2作目である本作は「リディック」というタイトル。
次に出た3作目は原題が「Riddick」で邦題は「リディック:ギャラクシー・バトル」。
ちょっとゴチャつくww
桑畑三十郎≠椿三十郎であると同じく『ピッチブラック』のリディックとはノットイコール。でもスペオペで話が分かりやすく、そこはかとなくシェイクスピアで、キャラがスウィートなので子供と見るのにはぴったり。ハピエンではないが、教訓としてそれもまたよし。エレメンタルという妖精のような狂言回しをジュディ・デンチが演じ強烈な印象を残す。『女帝』との共通点も多いので漢民族も好きかも。
てつ

てつの感想・評価

3.0
『ピッチブラック』が前作なので、私は知らずにこれを先に観ていました。
再レビュー、再観賞です。

メインテーマのネクロモンガーとの闘いに、前作の事は関係ないですが、前作で生き残ったジャック=キーラが出てきたりするので、コンプリートしたい方は『ピッチブラック』の観賞をオススメします(^_^)

ヴィンディーゼルと言えば、スキンヘッドなんですが序盤でロン毛でヒゲモジャなヴィンディーゼルが観れます。

以前に観た時はイマイチかな~と思いましたが、再観賞してみて、『ピッチブラック』より面白いかもと思いました。
悪玉ロードマーシャルとの闘いも、刑務所でのアクションシーンも楽しめました!

そして、『リディック ギャラクシーバトル』へ
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