リメインズ 死霊の棲む館の作品情報・感想・評価

リメインズ 死霊の棲む館2016年製作の映画)

The Remains

製作国:

上映時間:93分

2.4

あらすじ

1891年、カリフォルニア州アズサ。1組の夫婦が行方不明の娘を捜すため、魔の時刻とされる午前3時、暗闇の中に佇むマダム・アディソン降霊術の館を訪れた。そこにはマダムの他に助手のアンナと一部始終を蓄音機で録音する口がきけないジョセフがいたが、儀式の最中に突如悪霊に取り憑かれた マダムによって、全員が皆殺しにされる出来事が起きていた…。それから時を経た現在。妻を亡くしたジョンと3人の子供たちは新生活…

1891年、カリフォルニア州アズサ。1組の夫婦が行方不明の娘を捜すため、魔の時刻とされる午前3時、暗闇の中に佇むマダム・アディソン降霊術の館を訪れた。そこにはマダムの他に助手のアンナと一部始終を蓄音機で録音する口がきけないジョセフがいたが、儀式の最中に突如悪霊に取り憑かれた マダムによって、全員が皆殺しにされる出来事が起きていた…。それから時を経た現在。妻を亡くしたジョンと3人の子供たちは新生活を始めるべく、郊外にある格安物件の一軒家に引っ越してきた。築100年を超えるため老朽化しているものの、その豪邸を気に入った家族一行。しかし入居した当日から、子供たちはこの家に潜む不気味な気配を感じ取り、次第に虚脱状態に陥っていく。そんなある日、何かに導かれるかのように屋根裏部屋を発見した 子供たちは、そこで埃にまみれた蓄音機を発見して…。

「リメインズ 死霊の棲む館」に投稿された感想・評価

最近定番の死霊館の様な映画。
うん、確かにホーンデット・ホラーの正統派、むしろド定番。


ジャケットの外れ感よりは期待出来る。
ただ、内容は驚かせる割にあっさりオチもあっさり、家族愛ポイントもあっさりめ。
外れないけど、記憶にも残らな感じでした。
DreamAmi

DreamAmiの感想・評価

2.0
冒頭はよくあるパターン。
盛り上がってきたところで終わり。
期待ハズレ。
久々にジャケでボケます❗

『違う~❗ネイルの色、これじゃないーっ‼️』

ジャケに一際目立つ煽り文句
『目覚ましいほどの残虐性、観る者を恐怖に陥れるだろう』
がウソ八百❗いや、ウソ千六百だよ‼️
身体が痒くなってきたわ( ノД`)…
この文句考えたヤツ、おそらくホラー映画経験が浅いな(*´-`)

あと『超正統派ホーンテッドハウスホラー』ね。
素直に「マンネリ」と書けばいいものを……。
ホント、なんのヒネリもない、フツーの屋敷モノなんですよ。
なので、ホラー映画の超初心者向けですね。

駄作ではないんですよ。
ただ、ラストが急展開過ぎて萎えるんです。
「え?いきなりそんな展開?え?終わり?はぁぁ?」
もっと時間配分を考えて作れよ(ー。ー#)
せっかくここまで丁寧に仕上げてきたのに、残念すぎて泣けてきたぜ(。´Д⊂)

クソビッチ長女役のブルック・バトラーって女優さん、あのウルトラB級映画『ザ・サンド』に出てたんですねぇ(°▽°)
あの映画は"おっぱい映画"でしたが、彼女は見せない組だったのかなぁ。
今作でも寸止めでノーおっぱいです(^o^;)
ムチムチ太ももはありがとうございます🎵です(*´ω`*)

あ、ひとつだけ面白いことが。
普通、エンドロールって5分ぐらいかけて流れるでしょ?
なのにコイツは1分ぐらいで終わります。
こんな短いエンドロールは初めて見ました。
ある意味、この映画で一番驚かせてもらった部分かもしれません(^o^;)
よくあるホラー。

事故物件で怪奇現象うひゃあ!
てだけです。

物件に住むと決める前から暴れまくる幽霊には失笑w



カリフォルニア州アズサ。

1891年に、マダム・アディソン降霊術の館で殺人事件があった。

現在。
3ヶ月前に妻を亡くしたジョンは、子供3人と件の館に引っ越してくる。
が、早々に怪奇現象に見舞われ、家庭崩壊の危機。

どーすりゃいいんだ……



幽霊大暴れで悩む父
覇気無くなる幼い子供2人
ビッチな長女

普通は家族みんなで幽霊に立ち向かおう!ってなるのに、全く団結しない一家(笑)
ビッチな長女はアホ過ぎだし、全く役に立たなくてイライラする。

マダムは歯茎ムキってしちゃう馬面パーマおばさんw
サメは良いけど、おばさんの歯茎はいらん。。。

真新しさの欠片もない微妙ホラー。
ホラー初心者の方には良いかも?
これ系見慣れた方は、スルーで良いでしょう(´Д`)


さてさて、ここからは私事です。

明後日初日『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』予約取れました!
が、長尺だからか変な時間しかない…

仕方がないので、本日ウキウキと早退申請をして参りますw
楽しみだ~
ふむ。作りがイマイチ。ありきたりなのはいいのだけど、なんか途中あきてくる。そして怖さもないから寝落ちして再チャレンジした
そこそこおもしろい。

おねいちゃんが可愛いけどクソ!
下の姉弟が可愛い。
お父さんもそこそこイケメン。

で?
まあ、そんな映画ですね。
でもお話は普通。

ですよね。
って展開だから、
安心してみてください。
突拍子のないことは出てきません。

お家が素敵だった。

誰にも助けを求めなくて、
自分だけ解決しようとしたパパ。
霊能者のおばさん?
なんで化けて出たの?

不動産屋のおばちゃんは?

って、
伏線拾えない展開のお話でした。
曰く付きの豪邸に引っ越した家族に恐怖が連続して降り掛かるショッキングホラー(>_<)

妻を亡くしたジョンと3人の子供達は新生活を始めるべく、郊外にある【格安物件の一軒家】に引っ越してきたと。。。
統括すると、オーソドックスでイイ意味で子供に【不快さ】を感じる作品でした!

ただ特に目新しい点はありません。ハッキリ言ってしまうと違うホラー作品で見た事があるような展開ばかりでした(・・;)
良い点として、約90分とコンパクトにまとめられてます。あとは俳優さんの演技力が全体的に良く、特に子供の2人が取り憑かれた様子は必見です(>_<)
【幽霊屋敷物】を見たい人や【ホラー初心者】には楽しめるとも思いましたが!!
免疫がある方は何とも思わないと思います(^_^;)
porikozn

porikoznの感想・評価

2.4
めっちゃ昔に色々あった物件。
格安で売りに出されていたこの古い家に、妻を亡くし 子供3人と越してきたジョン一家4人。
昔、降霊術の時に使われてた品々を、子供達が屋根裏部屋で見つけた事からポルターガイスト現象や奇妙な事がおこる!
とにかく、その辺りの事はかなり長いのに、後半は一気に終わった感じでなんか物足りない〜。
最初のシーンの掴みは良かった!
後、長女がビッチ
感想川柳「引っ越し先 ちゃんと自分で 調べよう」

レンタル店でパッケージ借りでした。。φ(..)

妻を亡くしたジョンと3人の子供たちは新生活を始めるべく、郊外にある格安物件の一軒家に引っ越してきた。築100年を超えるため老朽化しているものの、その豪邸を気に入った家族一行。しかし入居した当日から、子供たちはこの家に潜む不気味な気配を感じ取り、次第に虚脱状態に陥っていく。そんなある日、何かに導かれるかのように屋根裏部屋を発見した子供たちは、そこで埃にまみれた蓄音機を発見して…というお話。

いわゆる「環境を変えるために格安物件に引っ越したら、ヤバいのが居ました」的な感じ。(;・∀・)

こういう系はなんでこんな遠回しなんですかね?(゜〇゜;)やっぱり恐怖を与えてからじゃないとダメなのか(;・∀・)ジリジリした展開が長くてダルい。

お父さん板で叩かれてたけどあれで致命傷にはならんだろ( ̄□ ̄;)

ポルターガイスト現象が起きたり、捨てたものが家に戻って来たりはしますが、なんだかんだでホラー的な要素は薄いと思います。(-。-;)あのおばさんくらいかな。

んでまず(^_^)/~~
mash1966

mash1966の感想・評価

2.0
http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20180311/1520760816