TVドキュメンタリー『青春の碑』の撮影で韓国に渡った大島渚が撮影した韓国の浮浪児たちのスチール写真に、感化院の少年の手記がナレーションとして繰り返しかぶさる。「イ・ユンボギ、君は韓国少年……
>>続きを読む世界の不公正に抵抗した矜持の人、ステファン・エセル。93歳の元レジスタンス闘士が書いた、わずか32ページのパンフレットが、全世界30カ国語に翻訳され、多くの若者の心を動かした。2013年2…
>>続きを読む2012 年、アメリカ人のアランは『誰がキャプテン・アレックスを殺したか』の予告編を見て衝撃を受け、監督のナブワナ IGG ことアイザックに会うため単身ウガンダへ旅立った。アイザックは妻の…
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