そして光ありきの作品情報・感想・評価・動画配信

そして光ありき1989年製作の映画)

Et la lumière fut

上映日:2023年03月01日

製作国・地域:

上映時間:105分

4.0

『そして光ありき』に投稿された感想・評価

Hiako
4.1

こんなに面白いなら、早く観れば良かった。ところで、なぜ生首人は生き返ったんや〜💦遊び心にしては焦る。楽器ポコポコしてるのに字幕出て、いや会話できてるんかい!て突っ込んだし。

原始人暮らしから便利な…

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4.2

監督: Otar Iosseliani(オタール・イオセリアーニ)
脚本: Otar Iosseliani
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タルコフスキーが当時「現代ソ連で一番尊敬する映画作…

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このレビューはネタバレを含みます

すぐ見るのやめそうだなって思ったら結構見入ってしまって、見終わったあと何故か満足感?
字幕ないの?まじで?と思いながらも、ほんの少しだけど大事なところ(?)は字幕が出てきて全体通してなんとなく雰囲気…

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師匠のレビュー見てたから
ドキュメンタリーじゃないってわかってるのに…時々迷子になったぁ〜
男の人が洗濯してる?って思ったら女の人が狩りしてるし、ワニに乗ってるしっ!
ってかワニ乗りたい〜🥺
首くっ…

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kokufu
-

初見。イオセリアーニ監督の好奇心大爆発!これまでのようにドキュメンタリー作品かと思わせて、遊び心満載。
でもね~ちゃんと部族に対する尊敬の様なモノは感じる。憧憬なのかも。
しかし、どうやって演技指導…

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4.5

以前、イオセリアーニ映画祭で劇場鑑賞。その時にはちょっとピンと来なかったけど今回U-NEXTの配信で再鑑賞。

いやぁ、めっちゃ面白い。
セネガルのディオラ族のプリミティブな暮らし、その暮らしが女性…

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このレビューはネタバレを含みます

とても新鮮だった。作品の中でセリフはあるんだけど、見てる我々はそれを理解することができない。土地開発と住民との関連性があったけど、土地開発側の視点に立たされて、見させられたような気がした。作品全体を…

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kaorui
2.0

何を見せられてるのか状態の前半。
いきなりの生首のシーンにギョッとして、生首を胴体に乗せて膠のようなものを切断面に塗りたくると、くっつく。鰐にまたがり河を渡る女性。ビリケンさんにお祈りすると雨が降る…

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4.3

めっちゃ面白い。イオセリアーニ結構好きかもしれない。

セネガルの部族に密着したドキュメンタリー…かと思いきや、冒頭超ギョッとする首、そしてその蘇生に、ああ騙された…となる。所々マジック・リアリズム…

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FeMan
-
最近、言語学者のフィールドワークの本を読んだので、実地に足を運ぶってことはこの部族と一緒に暮らすことなのかーと想像してた。

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