四月の作品情報・感想・評価・動画配信

『四月』に投稿された感想・評価

オタール・イオセリアーニ監督初鑑賞

フォロワーさんの
HKさん・花鳥風月さんのレビューを観て♪

ジョージア語がかわいい🇬🇪
モノクロのほぼ無声映画
フォトジェニックな映像が何ともオシャレ
音も印…

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フォローワーさんのレビューに飛びつきました!

台詞なしの音と映像の世界。
もう好奇心しかなく!

48分の映画で本当に良かった!
これ以上長いと私の脳はもう処理できません💦

どうしても音に耳がい…

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フォロワーさんのレビューで速攻視聴
台詞ほぼ無し
映像と音だけの世界
好きだわぁコレ
ほんとに良かった

監督は音楽を専攻していたということで
曲がいいのもあるけど、音というものに敏感な方なんだと思…

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HK
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白黒のアートのような無声映画(一部音声あり)

音楽や効果音が魅力的

入り組んだ路地で初々しい男女の逢瀬

ポストカードにもなりそうな
古びた街並みがノスタルジックで好き

ジャケットにもなってい…

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このレビューはネタバレを含みます
愛し合っていたはずの二人の険悪さが極まった時初めてお互いが言葉を口にする。シンボリックな丘の上の大樹が切り倒されるときの文字通りの身を切られる思い。
3.9

物に溢れた世界と音に溢れた世界に近代化の波にさらわれそうになりながらも二人の男女は愛と生活の営みを思案する。時に文明の重みを感じつつ、心地良さに酔いしれる。想像の感性を呼び起こす映像と音にオタール・…

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3.8

労働者が行き交い、年寄りは屋外で気ままに楽器を鳴らし、右往左往する引越し屋のいる旧市街は、丸ごとひとつの生命体だった。Y路で別れがたい2人!
近代建築に引っ越して、人々は分断され、年寄りは屋内で譜面…

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仲の良いカップルが、家具も電化製品もないアパートの一室で新生活を始める…って話。

台詞がなく映像もモノクロだけど、白と黒のコントラストがとても美しくて動きに合った音も面白かった。街の人々はコミカル…

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1950
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物欲はいかんね、、
アパートの窓から楽器を演奏する人たちをのぞく感じがすき。
あたらしい家電はたのしいし耳を傾けたくなる、ふたりだってそうだったよ

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