ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス』に投稿された感想・評価

hiro
3.3
ヴィヴィアン・ウエストウッド・ドキュメンタリー。ショーの裏側・マルコム&アンドリュー他との関係性etc彼女のファッションに対する情熱&姿勢を時系列に映像化。作りはオーソドックス。

ファッション、音楽、政治、ビジネス、歴史、哲学
敷居が高いと思っていたものをもっと学んで、自分の価値観を探したいと思ったし、自分のスタイルを持つ勇気をくれる映画だった!ヴィヴィアンというブランドは、…

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学生の頃背伸びしてヴィヴィアンの服買ってた頃の気持ち思い出した!!!!
すり減っても負けない気持ち!!!!

反抗を求める魂と人気に伴う事業の拡大や金絡みの問題との間で葛藤するヴィヴィアンが見れてとてもよかった
こんなでかいブランドやってるやつのどこがpunkだよと思ってたが本人はひたすらに反抗し続けていて…

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ソ
4.8
パンクな生き方そのものだった
事業とやりたい事の葛藤 事業が大きくなることへの惑いがみててしんどかった

ブランドの存続の難しさ
3.5

彼女はむちゃくちゃに、人間だった
Blessしかり、美術館よりブティックのショーウィンドウでアートやる方が見てもらえるでしょ ってことだ
あなたもわたしも、何かまとうことが好きなら、できる限りは、持…

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M
4.0

ヴィヴィアンかっこいい。狂気的なまでのカリスマ性とパンクな魅力。だが会社という組織の運営能力に関してはカリスマ性とは別の才能が求められるのも事実ではあるわけで。そんなクリエイティブな部分とビジネスの…

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言葉1つ、行動1つに嘘も迷いもないのに責任と自信が伴っているのがカッコよすぎる
Vivienne Westwoodを持つはいつも御守り代わり、彼女だと思ったらより心強い
18のコレクションまで密着してくれてて、ファンとしては感激でした。ヴィヴィアンの寝巻き姿、窓辺にベッドがある感じ、可愛かった〜。
ヴィヴィアンウエストウッド、永遠なれ。
デザイナーとひとくちに言っても、Styleをつくる人とAttitudeを提示する人に別れている
後者にとってStyleは目的ではなくAttitudeの結果にすぎない
カッコイー

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