バスキア、10代最後のときの作品情報・感想・評価・動画配信

「バスキア、10代最後のとき」に投稿された感想・評価

色んなものからインスピレーションを受けてた、スポンジのような人。なんでも吸収する人。今だったらいい絵か、何か作れそう。
最後に流れたSuicideのDream Baby Dreamが刺さった。
wakeup

wakeupの感想・評価

3.5
For me, he is an inspiration
No🧢
おん

おんの感想・評価

3.5
バスキアはアーティストというより
作品以外にそのライフスタイルや
生き様みたいなところで他者を刺激する
アイコニックな存在として
今も消費されてる気がする。
makoto

makotoの感想・評価

3.7
この時代のNYに生きていたかった。バスキアの人間性、カリスマ性を詳しく知れる1本。インタビューはジャームッシュなど豪華なメンバーでみんなあの頃を楽しそうに話していてうらやましい。ほんとに楽しかったんだろうな。。時代と人と、みんなに勢いがあって輝いていた。
Pumira

Pumiraの感想・評価

2.5
バスキア。彼に関わった様々な人物が、愛をもって彼について語る映画。

アートの理論もお金も家も何もないところから、抜群のセンスと創造力と上昇志向?と人に愛される力で作品を遺してくれたんだと感じました。

そしてそういう人を生み出し、育む、70年代、80年代のNYのパワーもすごい。

恥ずかしながら彼の名前しか知らなかったので、勉強気分で鑑賞。ストーリーがあるわけではなく、眠かった私は少しウトウトしてしまったけれど、バスキアを少しでも知れてよかったです。これから勉強?だ!

このレビューはネタバレを含みます

小洒落たコラージュによって直線的に浮かび上がってくる実像と周縁がイマイチピンとこない。『霊長類』みたいなラストのロケット。当時のマッド・クラブの様子を切り取ったシーケンスと終盤のオーヴァーラップは良かった。
missu

missuの感想・評価

4.3
20世紀で世界的に最もHOTな時代。
狂ってる。いい意味で。

今も狂ってる、、、違う意味で。
狂うなら、前者がいい。
wako

wakoの感想・評価

-
すまん、絵を描いていてなにもみてなかった。70年代終わり、保険金目当てで放火まみれだったNY、好きな時代だ。
Kaz

Kazの感想・評価

3.3
並んだ肝臓は会釈をし、
大金はこれらの足に殺到する。
SAMO©︎
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