マドモアゼルC -ファッションに愛されたミューズ-の作品情報・感想・評価・動画配信

「マドモアゼルC -ファッションに愛されたミューズ-」に投稿された感想・評価

sat

satの感想・評価

-
こんなにたくさんの仕事をずっと続けていくパワーがすごい…憧れと夢が詰まっているけど、本当に激務だなぁ
ちゃす

ちゃすの感想・評価

3.6
ヴォーグの元編集長が新しいマガジンを立ち上げるまでの話。

アナとの関係性とかもっと取り上げてほしかったなあ。。
ヴォーグ関係者が邪魔に入るときにヴォーグってすごいところだと思ったが。


出てくるモデルがとにかくかっこよくて。独自の世界観が最高だった。特にお墓でもモデルさんが好きだったなあ。


グッチは着られなくても夢の世界を体感できる、そんな雑誌ができたんじゃないでしょうか。
MRose

MRoseの感想・評価

5.0
元フランス版ヴォーグ編集長の手がけるマガジンCRの立ち上げまでのドキュメンタリー。
hydrangea

hydrangeaの感想・評価

3.2
彼女の仕事はスタイリッシュだけど、この映画はスタイリッシュじゃない。彼女の魅力が細切れに伝わってくるだけにもどかしい。
村有徳

村有徳の感想・評価

3.4
面白かったけど他のファッション系ドキュメンタリーと比較するとちょっと薄いかな。、アナ・ウィンターがチラッと映るだけでドキッとした。
かむ

かむの感想・評価

2.6
ファッションドキュメンタリーとしては、イマイチな魅せ方 🤥
単調で飽きてしまうし話が入ってこない 監督さんしっかり!
シャネルのカールさんが乳母車押してる絵面が見れます可愛いかった(笑)
フランス「VOGUE」誌の編集長を10年間務めたカリーヌ・ロワトフェルドのドキュメンタリー。
トム・フォードのミューズという事で気になっていた作品。

映画コピーにもあるように、私にはピンヒールが印象的だったし、女性が本当に美しい。
中でも、カンヌのブラックで統一させたファッションショーは圧巻でした。

映画の展開としては余りハマらず普通だった。今まで観たファッション関係のドキュメンタリーと比べるとそこまで心躍らなかったかな。
ででん

ででんの感想・評価

3.1
トムフォードのミューズということで観た
ファッションフォトの撮影に
ルカグァダニーノ監督もいる!
映画としては、音楽がよかった
でもテンポがやさしすぎて、
あんまりハマらなかったかも
おもと

おもとの感想・評価

3.3
トムフォードのミューズを務めたというモデルの経歴を生かして、ハイファッション雑誌のプロデューサーとして辣腕を振るうマドモアゼル・カリーヌのドキュメンタリー。
CRという新しいファッション雑誌の創刊を基軸に仕事ぶりを追う構成。
ゴシックandセクシャルって感じのラインが特徴なのかな?今では結構スタンダードな感じがするけど、企画を打った当時はセンセーショナルだった様子。というか墓でヌードというのが倫理的にアウトだったよう。
それはいいとして雑誌名は自分と夫のイニシャル、そしてちょうど孫が産まれたところだったらしく創刊号は表紙が赤ちゃん、中身に娘の妊婦スチールと祖母馬鹿、私物化全開なんですが……。
ハイファッションからは程遠く感じるのは私だけ……??
キレッキレだったらしい時代のドキュメンタリーを見たかった気がする。
あとアシスタントの男性のおもねりベタッと張り付く感じが苦手だった。
Wednesday

Wednesdayの感想・評価

3.5

素敵なものを作ってる人は素敵な人で安心した。

華やかなファッションの世界での熱量だいすき。
おもしろかった。
>|

似ている作品