ファッションショーの服って世界観は好きだけど、普段使いできるかって言われたらむずいなって思うことが多いけど、ドリスは実際に着たいって思う。あと実際に店頭に並んでいるのが、ランウェイと違ってすごいシン…
>>続きを読む芸術の秋🍂あまり美術館にも行けていないので、せめて映画ででもと思い、孤高のファッションデザイナー、ドリス・ヴァン・ノッテンのドキュメンタリーを観てみました。
ベルギー🇧🇪のアントワープにある、お…
めちゃくちゃ良かった。好きなブランドの創始者だけあるな〜と思った。
生地や色、柄や花を愛していて、ストーリーから服を作っていく。そんな豊かな世界観を持つドリスが、日頃はシンプルな格好をしているのが…
ドキュメンタリーとは思えない映像の美しさ
世界観が視聴者をより惹きつけている気がした
スポーツウェアとオートクチュールというとても斬新なテーマがドリスの手にかかれば美しい、それでいて個性が引き立つ…
素晴らしいドキュメンタリー映画。
オシャレは無地やろとか思ってるうちはただの凡人やなと。
あれだけ柄や刺繍を組み合わせても派手にならない組み合わせがとても美しく今更ながら天才だったと。
完璧主義…
私なんかが共感するのはおこがましいが
ドリスでも酷評されることがあってつらいし
つかれるし、万事順調なわけないし
もういい、やる意味はないって思うけど、至福の瞬間も知ってると言ってて
すこし救われま…
© 2016 Reiner Holxemer Film – RTBF – Aminata bvba – BR - ARTE