とても上品で、穏やかで素敵だった。人物も、作品としても。ライナー・ホルツェマーはマルジェラのドキュメンタリーも良かったし、人を魅力的に切り取るのが上手い。変な演出がなく、美しい。
オフィスも家も庭も…
ドリスの服は柄を多用しててアクセサリーで着飾る感じが無いなぁって思ってたけど理解できた、なるほど!
シンプルなんだけど、どこか上品な遊び心だったりバランスで遊んでるとこが素敵
色んな国の生地が床に並…
服にしても生活(食、インテリア)にしても全て妥協がなく、これでいいじゃなくてこれがいいというもので溢れている生き方、かっこいいなと思った
まずは日常の1つから、自分に問いかけてこれがいいというものを…
ラグジュアリーブランドはどこも着やすさを求めておらず、何回も着ることを想定していない思っていたが、ドリスはそれを重きに置いていることを知り、ファッションへの愛しを感じて素敵だと思った。
また、お家の…
最初はただただデザイナーの凄さとかを感じてた
ファッションと芸術の違いは産業か否かというのは音楽とかにも通じてくるよね
自分と大衆のバランスを取らないと続けられない仕事って大変
途中からはドリスな…
© 2016 Reiner Holxemer Film – RTBF – Aminata bvba – BR - ARTE