ドリスは色と柄だと思ってた、色と生地だった
とにかく邸宅と庭園と犬、良すぎる!庭の草木の緑と鮮やかな色の花たちが明らかにドリス
お散歩して帰る頃には手元に綺麗な花束ができてるなんて、ロマンティック🐕…
彼のクリエーションの舞台裏、私生活と仕事のバランス、そして美へのこだわりを描いたものです。 創作の舞台裏と日常生活密着取材: 孤高のファッションデザイナーとして知られ、これまでメディアへの露出が少な…
>>続きを読む眼が幸せになる、
生地、デザイン、組み合わせ、映されていた部分なんてほんの一部だと思うけど、熱量と仕事量を感じた。煮詰まったり逼迫したりの中でも、OFFやメリハリを持った余裕さを身につけたい。とても…
敬愛する某ラッパーが「俺のmindはdriesのガーデンよりbeautiful」というリリックを書いていて、それがどうしても気になったので観ました。
本当にここに…?お住まいで…?と思っちゃうほ…
自分なんかが評価点をつけるには値しないので
非常に素敵な言葉や考え方感じ方が蔓延っていた
女性モデルが顔を見合わせるシーン、
犬のスナップを撮るシーン、
ドリスがショーの準備中に駆けるシーン
…
ファッションと絵画の違いは「産業か否か」
消費者ありきの創作物という軸があり、働くメンバー達が真摯にものづくりに励んでいる様子に惹かれた。
クリエイティブディレクターは司令塔ではなく、あくまでもチ…
© 2016 Reiner Holxemer Film – RTBF – Aminata bvba – BR - ARTE