2019/5/9鑑賞
2018年作品
これ記憶があやふやでレビュー書けない。
以下は何かのサイトの記事。
2008年4月12日。
コンビニで銃撃戦に巻き込まれた数学者ジョンは、過去にもこの場所で似…
「人の死を数学では説明できない」
なかなか面白いアイデアではあるし、それなりに引き込まれる。過去パートと現在パートが交錯するラストもなかなか。まあ、あの展開に納得できるかどうかは別問題だけど。…
ほんのちょっと間違えたらすぐに単純なオカルトやおバカ映画になってしまうところを、絶妙なさじ加減できっちりミステリーとして見せているのがすごい。
真相は映画の中で徐々に明かされていくが、それはそこま…
不思議なまま話が進んでいって最後に何となく分かる映画。まあまあ面白かった。
肝心の謎部分もはっきりとは説明されずに終わるので、SFっぽさもありつつ呪い的な怖さもあって良い感じ。
ただ、やっぱりも…
「数字に何かの意味がある」系のストーリーが好きなので見てみました。
途中で人間関係(ジョンとニコ)がちょっとわかりにくくなって、「えと…あれ?」と考えていたら終わってしまいました。
他の方のレビュー…
ラウール・アレバロ繋がり。意外と面白かった。
「UNIT7」が良かったダニエル・カルパルソロ監督が「バンクラッシュ」に続きイグレシア監督作常連脚本家ホルヘ・ゲリカエチェバリアと組んでる。
過去に何…
いわくつきの24時間営業のコンビニ兼ガソリンスタンドで起こる殺人事件の過去と今と未来。
なぜそうなのか?の説得力がだいぶ弱い。
あと、最後のシーン、10年前の彼が警察に言われたとおりに銃を捨てて…