2026.08.12
絵面がすごーい。
ティーナは控えめでまともな性格じゃけぇ、ひとりの人間として受け入れられるように出来とる。なんなら能力に絶大な信頼をされとるし、実際どんな仕事でも任せられそ…
話はおもしろいと思うが、ビジュアル面が非常によろしくない。
あれほどまでにトロルを醜く描く必要があったのだろうか。
仮にも純粋な自然の中で暮らす"妖精"なのだから、例えば、人間そっくりだが顔1箇所だ…
何が何だかよく分からなかった
概ね面白かったと言えるかな
北欧らしい森の美しさ、空港勤務なのにお隣さんが多分いないような森の中住まいは日本人として何となく羨ましい
雪混じりの苔むした森を裸足で歩くの…
一体どんな話?と思いながら観てたけど
まさかの人間じゃなくてトロールという...🧌
ひんやりとした湿気がずっと漂ってる作品だった
せっくすしーんでモザイクかかりすぎてて何が起こってるのかイマイチ…
共存できない世界なのか?
なんとも不思議なストーリーではあった。
本能と理性の狭間に生きて、
人間でいたいのか、アイデンティティに従うのか。
そこの境界線は生きていく意味では全く異なる
世界線。
…
税関職員ティーナは、違法物を持ち込む人間の“罪悪感”を嗅ぎ分ける特異な嗅覚を持つ一方、生まれつきの醜い容姿ゆえに孤独を抱えていた。ある日、勤務中に奇妙な旅行者ヴォーレと出会い、彼に本能的な違和感と親…
>>続きを読むおやつを食べながら見ていたら濃厚なトロルセックスが始まり食欲全部なくなった。最終的に人間を憎むトロルと人間寄りのトロルのバトルになるが、どちらもそうなるに足る具体的な描写が不足しているので納得感が薄…
>>続きを読む彼女は人間なのか?そうじゃないのか?
人を匂いで嗅ぎ分ける能力があり、それを生かして税関の仕事をしている。
苦しみながらも人間と共存しようとしている彼女に同じ匂いをもつ者が現れ、彼女を別の道へ導…
人の感情を匂いで嗅ぎ分けることのできるティーナが出会ったとある男。
ティーナは自分は染色体異常の醜い女だと思っていたが実はトロルという人間ではない別の生き物だとその男から知らされる。
なんか不思議す…
結構しばらく意味がわからなかったんだけど演技がうますぎて気持ち悪かった……突然のモザイク処理……グロキモリアルからの突然のファンタジー、私の中のルッキズムを暴かれてる気もして気持ち悪い、だってぼくの…
>>続きを読む©Meta_Spark&Kärnfilm_AB_2018