父性もとより男性性の擦り付けに思える部分が嫌だった。小さい頃に父親から嬉々として髭を擦り付けられた事を思い出し、アレクシア(アガト・ルセル)に対し、ヴァンサン(ヴァンサン・ランドン)が髭を生やそうか…
>>続きを読む車の子供を身籠った頭にチタンプレートを埋め込まれた連続殺人犯のダンサーの女性が指名手配から逃れるために行方不明なった男性のフリをして人の家に潜りこみ消防士として生活する話。
書いててマジで意味わ…
終始不気味で、何を見せられているのか
とんでもない作品がありました…。
頭蓋骨にチタンプレートを埋め込まれた女性が車への性的嗜好や狂気的な行動をとるようになってしまう。
ある男性と出会い共同生活…
話の突飛さと日本人の感覚として理解し難いストーリーにどことなく神話やキリストの話がバックグラウンドにあるんだろうな〜と思いながら観た。
主人公の行動目的すら語られず、感情移入は不要のまま奇妙な生活…
何が起きているのかは分かる。
でも結局何も理解出来なかった気もする。
現実なのか妄想なのか。
「観客の現実」とはどこまで繋がっているのか。
主人公の行動の理由はよく分からないが、
その他の登場人…
なかなかぶっ飛びすぎの映画でした。
車にトランスフォームしている段階からねじが飛んだんでないかって思いながらも正気を持ちながら鑑賞。
みるみるうちに、人殺しも裸も全然なんとも思えなくなってきて
これ…
事故でチタンが埋め込まれた女性の物語。
カーセックスならぬカーとセックス(どゆこと)で受胎する摩訶不思議な流れから、失踪者に扮して逃亡した先の親父が精神病んでたり、とにかくこれまでにないテイスト。…
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