ストーリーは終始よくわからない。
なぜ殺してしまったのか、なぜ父親にあんなにも反抗的だったのか?
人間の感情とはまた違った感情の持ち方で生まれてきたのか?
監督がなぜ車に恋愛感情を抱く女性を描こうと…
車とのセックス、妊娠、殺人、身体の変形。観客を突き放すような痛グロさで、ずっと嫌な感じ。
歪みを抱えたままの二人が、それでも少しずつ互いを見捨てられない存在になっていく。。疲れた。。
映像的なク…
『RAW〜少女のめざめ〜』で鮮烈なデビューを飾った、ジュリア・デュクルノー監督のパルム・ドール受賞作品。
幼少期に交通事故で瀕死の重傷を負い、頭にチタンを埋め込まれた"女性"が、衝動的に連続殺人を…
ずーっと想像の斜め上を行って「え!」と「え?」を交互に繰り返してた気持ち。
ストーリーとしてはおもしろかったけど、理解をするのは難し過ぎた感。HPの解析ページを見ても、そうなのか…って感じでした。…
なんの因果でこの人がこんなことになっているのかわからないてこと?
なんとなく言いたいことはわかるけど上滑りしてるというか、もうちょっと楽しませてくれてもいいのに。
うざい現代アートのきもちなるで。
…
鉄男ならぬ、鉄子?いや、車子なのかしら。だって車が好きなんだからしょうがないじゃんね!という劇中の少女の勢いと同じくらい、監督の「これを作らなくてはいられないんだ!」って想いはビシバシにかんじたな。…
>>続きを読む妊娠出産の特大アンチになってしまう。
この映画に限らず、すべての妊娠/出産をテーマにした作品および妊娠/出産そのものに言えることですが、人体の中に別個体が育ち母体を変形させていくということがまず恐…
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