スウェーデン映画『ぼくのエリ 200歳の少女』のリメイク。その原作ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィスト『MORSE モールス』2度目の映画化。オリジナル版には及ばないが、クロエ・グレース・モレッツが…
>>続きを読む鰻重さんのレビューを見て気になり鑑賞です☺️✨💕
2025年のラストを飾るにふさわしい映画でちょーーー好きでした😍❣️ w w
リップサービスぬきで(笑)‼️
なんだろう…ラブとスリラーのバランスが…
どちらかというと、リメイク前のぼくのエリの方が好きですが、怖さは、こちらの方が怖かったです。
マイケル・ジアッチーノの音楽は、好きなので、モールスの切ないテーマ曲と何かが起こりそうな予感がする、ドン…
リメイクながら大きな変更がされているため味わいが若干異なる🤔
私は特に気にならないけど、気にする人がいるのも分かる…
監督らしく業の深い映画✨
画作りも見事ッ!引き込まれるわ👏
ヒロインにクロ…
やっぱ『ぼくのエリ』のが好き。まず、舞台がアメリカに移ってしまった時点で元のがイイ。全体的に元より分かりやすく、ソフトにリメイクされた感じ。元を観てなければ楽しめるとは思うし、あとクロエちゃん好きな…
>>続きを読む雪の白に引き立てられる闇の艶が最高。
トンネル、風呂場等の薄暗く狭い場所でクロエ・グレース・モレッツが人襲うカット見てると、リーヴスが『ザ・バットマン』撮ったのは納得。覆面映画でもあるしね。
町は出…
[Story]
1983年3月、ニューメキシコ州ロス・アラモス。信心深い母親と2人で暮らす孤独を抱えた12歳の少年・オーウェンが、クラスメイトのケニーたちからいじめを受け鬱屈とした日々を送っていたと…
マット・リーヴス監督作。
スウェーデンの作家:ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストによる2004年発表の長編処女小説を原作とした『ぼくのエリ 200歳の少女』(2008)をマット・リーヴス監督がアメ…