X-MENみたいな感じを想像してたけど全然違った。今の段階ではまだ共生という道は選べなくもなさそうだけど、そのうち動物化した人よりもしてない人の方がマイノリティになって、餌を管理する人がいなくなった…
>>続きを読む自分たちとは違う存在を、よく知らないからこそ恐れ、その恐怖がやがて排除へと向かってしまう。悲しいけれど、そんな人間の本質は時代が変わっても繰り返されるのかもしれない。
その普遍的なテーマを家族の物…
父親の決断ひとつひとつに愛情深さを感じる。
妻に対して、そして息子に対して。
ポテチが体に悪いものと言われながら、自分も親に買ってもらったことがあるのも、もしかしたらそういうことなのかも。
信条とか…
変化していく過程恐怖と不安でいっぱいだろうな
お母さんとの再会シーン切なかった
最終的に完全に動物になるの?
自我もなくなる?
ラストの車内でのお父さんと息子の会話よかった
オオカミ子どもの雨と雪…
26-39。ネトフリ。コマーシャルがじゃま。途中で何度も入ってくる。少し腹が立つ。有料なのにさらに金を払えってことか。まったく。
映画はわるくない。動物は世界に閉ざされているが、人間は開かれている…
これは…めちゃくちゃいい映画だった…
「人間であること」よりも「生きていること」
「近くにいること」よりも「その子らしく生きること」
自分の理解を超えた存在になっていく子供を受け入れることができるか…
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