伊能さんてある用務員にも出てたし、黄龍の村にも出てたね。
ドキュメンタリー風で、画面が揺れるから結構酔った。
伊能さんが弟にそっくりだから面白い。
容赦なく殺していく感じ、お仕事でやってますっていう…
この作品は全体的にかなり粗い作品ではあると思います。でも、ドキュメンタリーという体なので、その粗さがむしろ「ドキュメンタリーとしての真実味」を増していると思います。ドキュメンタリー映像が、カメラワー…
>>続きを読む正直、初めて観た際には、モキュメンタリーなのにドキュメンタリー形式に徹しきれてないのが好きじゃなかった。
そもそもドキュメンタリー的な映画の面白さがあまり理解できないのもあるけど。舞妓の殺し屋なんか…
「国岡力貸してくれ」「オッケーイ🎶」←かわいい
「俺についててよかったでしょ いいのが撮れますよ」←夢小説!?
阪元監督があの…あ、すみません💦あの💦ておどおどしながらいろんな殺し屋にカメラ持って着…
面白かったー!!
国岡の愚痴を吐きつつ淡々と仕事こなしてる暮らし見てるの楽しい
国岡の周りを取り巻く人達もあ〜こういう人いるいるちょっとこういう時ウザイよねってなる人ばかりで身近な感じで面白い
テロ…
ドキュメンタリー風のフィクション(モキュメンタリーという)で、殺しが日常的になってるとか、度々ターゲット間違えるとか、街中でバンバン銃撃って人殺して治安どうなっとんねんとか、銃撃戦のクオリティの低さ…
>>続きを読む殺せるけど生きずらい
起、阪本裕吾監督が殺し屋国岡に密着。国岡は淡々と殺しをする。
承①、老人の殺し屋を殺す仕事が行われる。ホワイトベアーという殺し屋集団が先に殺しに行くが全滅。国岡が手助けして無事…
カモフラージュしてもカバンからはみ出すライフル、街中でもサイレンサー無しにズバズバ撃つ、暗⭕️と⭕️しは違い、目的達成できれば⭕️し屋さんはオッケーと思えば気にならないかもしれません。
⭕️し屋さん…
殺し屋は几帳面なイメージあったけど、それはファブルのイメージか
AKがひっかかって、とか日常と殺し屋のギャップが面白い
コメントとか話し方とか感覚が一般人と同じで、やっぱギャップかなあ、好きやなあ…
『最強殺し屋伝説国岡完全版』製作委員会