
クリーチャーデザインがベルトラン・マンディコ。幻想的でエロティックな短編だった。マンディコ同様ジェンダーについてあやふやで捉え所がなくて面白い。美術は品がある感じで、舞台のセットがすごく良かった。少…
>>続きを読む静謐なエロスの迷宮譚。ベルトランマンディコが関わってはいるが、やはりマンディコと比べるとビジュアルがかっちりしている印象。満たされない欲求についての映画だと感じた。なんだか妙にエモーションがあって構…
>>続きを読む「ピンク•ネオン•アポカリプス ベルトラン•マンディコ特集」で鑑賞。
なになに⁉︎
公開SEXショーに突然乱入した、赤く爛れた顔のモンスター男。
何故かわからんが、女はそいつに惹かれ3Pへ。そしてそ…
ベルトラン・マンディコ監督特集の中で上映されたが、本作は監督の友人でもあるヤン・ゴンザレス監督の作品だ。マンディコ監督はクリーチャーデザインを担当したらしい。
アンビエント的な音楽が流れる中でのベ…
現代フランス幻想映画の旗手の1人、ヤン・ゴンザレス監督の過激な幻想恋愛映画。ユーロライブにてジャン・ローラン監督「The Iron Rose(鉄の薔薇)」と二本立て特集上映。カンヌ国際映画祭クイア・…
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