裸を堂々とモザイクなしに映すのはやっぱりヨーロッパ、フランスって感じ
フランソワオゾン監督と池松壮亮さんが対談した時に池松さんが濡れ場を多くやらされ困っていると悩みを吐露したら、オゾン監督は全然意…
一生かけても到底見ることのない本数のおちんちんが観れる。森と砂浜と湖しかないのにこんなに面白いのか。
肉体があることと心があること。
本当の恋をしたら、仕立てあげられた肉体たちの広間から去って、ご…
まっっったく知識なしで鑑賞。
💦💦💦序盤からず〜〜〜っと、ボカシ無しでフルチ◯が画面いっぱいでした〜💦!行為の場面も、はい!画面いっぱいです😵💫キモいです…
男同士の発展場となっている湖の異様な…
日差しの美しい湖と即物的な性の発散。この対比が全てだと思う。それにしてもホモセックス描写の量と露骨さが自分には厳しかった。愛とか恋とかは無し。
湖畔の情景を美しく撮ること、自然光の中での裸体の見せ方…
男たちの発展場となっている湖で起きる情事と事件のお話。
めちゃくちゃ面白かった!傑作。
皆に見える湖でナンパして目隠しになる森で青姦をするというこのシステムの中で事件を起こす、という設計を思い付い…
2026年28本目
発展場でイケる男にロックオン→相手がいて撃沈→相手の男が殺される→翌日同じイケる男と発展し恋に落ちる→やがて警察による捜査が始まる…
相手が殺されて自分のものになった喜びと、…
「キング・オブ・エスケープ」などで知られるフランスの鬼才アラン・ギロディ監督の長編第4作で、ゲイ男性が集まる場で起きた殺人事件の行方を描き、第66回カンヌ国際映画祭のある視点部門で監督賞を獲得した官…
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