日本でも格差のある恋愛や結婚はあるけど、カースト制度って何?と思う。
未亡人が仕送りとか女性の立場、ひどすぎる。
アシュヴィンのような人が本当にいればいいけと、実際にはファンタジーにすぎないんだろ…
静かなストーリー展開で退屈に感じた
二人の、お互いの琴線に触れる描写が少なく、惹かれあうことにあまり説得力を感じなかった
旦那様めっちゃ優しいことは優しいんだけどさ
期待しすぎたのかもしれない
主人…
地方の農村出身の未亡人ラトナは、ムンバイの建設会社の御曹司アシュヴィンの新婚家庭でメイドとして働くことになっていたが、結婚は婚約者サビナの浮気が発覚したため破談になってしまう。休暇中に呼び戻されたラ…
>>続きを読む終わり方に、余韻があって、その後に想像の余地の残る映画はスキ。
デザイナーとしての仕事を手に入れて、旦那さまへの心からの感謝と、少しの自信を得た彼女が名前を呼ぶ。最高のラストシーンだった。
生真面目…
一生故郷に帰らず、関わりある同族との繋がりを完全に消すくらいの気持ちじゃないと、2人で一緒に過ごす未来も2人の主従関係が対等になることも無いんやろうな
妹の結婚のあたり結構苦しかった
自分が学びた…
ラブストーリーでありながら、インドの社会の貧富の厳しさが、とてもよく分かる作品でした...
インド映画といえば、踊る→イメージですがほぼ踊ることはないストーリー..
ただのラブストーリーではありませ…
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