奥ゆかしくも無意識のうちに次第に熱を帯びてゆく恋心。
お国柄もあるだろうが、互いが静かにゆっくりと距離を縮めてゆく過程の描き方が素敵だった。
鑑賞後、まだ余韻の中..
ふわふわ心地良い。
淡々と…
苦しい〜切ない〜しかし癒される
ざっっくり言うと身分差ラブストーリーなんだけど、その中でまだ本当に生きている身分制度の感じをリアルに味わうことができて、ちゃんと苦しむことができる
アシュヴィンがうる…
くぅ〜思った以上に良かった。
インド映画やのに長くない、いきなり歌って踊らない。あんなスマートイケメンで控えめな人もいるのかと。。
日本の田舎出身、未亡人とはわけが違う。
ただ自分の欲望やお金ではな…
この邦題つけた人、誰よ?オシャレすぎるわよ。
邦題とラストがとにかく良い。そのために、旦那様の名前は劇中ほとんど出てこない。
…あんな旦那様、誰でも惚れてまうやろー…!
ラトナも今時珍しく可愛くて…
日本でも格差のある恋愛や結婚はあるけど、カースト制度って何?と思う。
未亡人が仕送りとか女性の立場、ひどすぎる。
アシュヴィンのような人が本当にいればいいけと、実際にはファンタジーにすぎないんだろ…
静かなストーリー展開で退屈に感じた
二人の、お互いの琴線に触れる描写が少なく、惹かれあうことにあまり説得力を感じなかった
旦那様めっちゃ優しいことは優しいんだけどさ
期待しすぎたのかもしれない
主人…
地方の農村出身の未亡人ラトナは、ムンバイの建設会社の御曹司アシュヴィンの新婚家庭でメイドとして働くことになっていたが、結婚は婚約者サビナの浮気が発覚したため破談になってしまう。休暇中に呼び戻されたラ…
>>続きを読む終わり方に、余韻があって、その後に想像の余地の残る映画はスキ。
デザイナーとしての仕事を手に入れて、旦那さまへの心からの感謝と、少しの自信を得た彼女が名前を呼ぶ。最高のラストシーンだった。
生真面目…
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