マダム・イン・ニューヨークの作品情報・感想・評価・動画配信

マダム・イン・ニューヨーク2012年製作の映画)

English Vinglish

上映日:2014年06月28日

製作国・地域:

上映時間:134分

ジャンル:

配給:

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • インド映画ならではの音楽や色使いが楽しい
  • 健気でブレない気持ちを持った主人公が素敵
  • 英語を学ぶ人に共感できる作品
  • 新しいことに挑戦することが大切であるというメッセージが感動的
  • 自尊心を持つことが大事であるという教訓がある
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『マダム・イン・ニューヨーク』に投稿された感想・評価

4.1
36,919件のレビュー

とてもいい映画だった。アメリカ社会に触れ、インドの主婦が自立していく。それを最後は家族が尊重する。でも、本人はインド人であることの誇りも忘れていない。インドにはいい映画があるなぁ。
「人は自分のこと…

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4.2

主人公のシャシは北インドで夫と娘息子、義理の母と暮らしている。
料理上手のシャシが作るラドゥ(伝統的なインド菓子)は美味しいと評判で多くの人に求められていたが、家庭では妻を軽んじる夫と反抗期の娘によ…

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3.7
新しい自分との出会い。
その下地にあるのは、もともとの自分なのだ。
4.0
このレビューはネタバレを含みます

思春期の子を持つ親として個人的に刺さった。
必要なのは恋じゃない。尊重されること。
もう本当にそれ。
でも周りに求めるではなく自分で動いたから仲間に出会い、見つけられた。
善悪の話ではないし、歌も楽…

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3.0

もっとスカッと系かと思ったけどちょっと違った

バカ夫とバカ娘は捨てちゃえばいいのに

結局英語喋れるようにならないと尊重してくれないんでしょ?
なんだかなぁ
尊重されてないって感じることは多い
自…

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4.0

自分のいまの境遇と重なってめちゃくちゃ響いたし、めちゃくちゃ泣いた。
且つ、アメリカで子供から英語ができなくて責められ落ち込む母親たちを少多からず見ているため…。。

インド映画の要素も取り入れつつ…

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このレビューはネタバレを含みます

シャシかっこいい、
最後のスピーチ、グッときた🔥🔥


ヒンディー語しか話せないというだけど肩身の狭い思いをする人がいることに驚いた…


ローラン(フランス人男性)からのアプローチ…これが彼女に自…

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4.5

冒頭カフェでの恐ろしい事件、無力感、無価値感で孤独に打ちのめされる感じ、みんなそうなんだなと思う。崖っぷちに立たされた時に見出す一筋の光!幸いにもお金は間に合う、勇気を振り絞って英語教室へ。無力で当…

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主人公のシャシ(シュリデヴィ)は、娘と幼い息子、ビジネスマンの夫(アディル・フセイン)、姑と暮らしています。
裕福な暮らしで、姑とも仲が良く、シャシの作るラドゥというインドのお菓子はとびきりの味で近…

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ぎー
4.0

この結婚はすばらしい、それは最も特別な友情です。
なぜなら、対等な者同士の友情だから。
人生は長い旅です。
ミーラ、時には感じられるかも、夫より劣っていると。
ケヴィンも感じられるかも、ミーラより劣…

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