思春期の子を持つ親として個人的に刺さった。
必要なのは恋じゃない。尊重されること。
もう本当にそれ。
でも周りに求めるではなく自分で動いたから仲間に出会い、見つけられた。
善悪の話ではないし、歌も楽…
もっとスカッと系かと思ったけどちょっと違った
バカ夫とバカ娘は捨てちゃえばいいのに
結局英語喋れるようにならないと尊重してくれないんでしょ?
なんだかなぁ
尊重されてないって感じることは多い
自…
自分のいまの境遇と重なってめちゃくちゃ響いたし、めちゃくちゃ泣いた。
且つ、アメリカで子供から英語ができなくて責められ落ち込む母親たちを少多からず見ているため…。。
インド映画の要素も取り入れつつ…
シャシかっこいい、
最後のスピーチ、グッときた🔥🔥
ヒンディー語しか話せないというだけど肩身の狭い思いをする人がいることに驚いた…
ローラン(フランス人男性)からのアプローチ…これが彼女に自…
冒頭カフェでの恐ろしい事件、無力感、無価値感で孤独に打ちのめされる感じ、みんなそうなんだなと思う。崖っぷちに立たされた時に見出す一筋の光!幸いにもお金は間に合う、勇気を振り絞って英語教室へ。無力で当…
>>続きを読む主人公のシャシ(シュリデヴィ)は、娘と幼い息子、ビジネスマンの夫(アディル・フセイン)、姑と暮らしています。
裕福な暮らしで、姑とも仲が良く、シャシの作るラドゥというインドのお菓子はとびきりの味で近…
この結婚はすばらしい、それは最も特別な友情です。
なぜなら、対等な者同士の友情だから。
人生は長い旅です。
ミーラ、時には感じられるかも、夫より劣っていると。
ケヴィンも感じられるかも、ミーラより劣…
シャシを演じるシュリデヴィがとっても素敵。
彼女に感情移入をすればするほど、彼女が家庭で軽んじられるシーン、ぜんぶが辛い。
新しい世界を知れば知るほど、傷つくことも増えたりするよね。
インドとアメ…
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