住み込みメイドと主人がなんかじわじわそういう感じになっていくんだけど、あからさまな感じがなかったから見れた。
身分の差で周りからごちゃごちゃ言われるの面倒よなぁ。
未亡人は花嫁と会えないとか色々し…
インドの農村出身のメイドと、雇い主である都会の裕福な青年のお話。
インドの農村のしきたりがひどすぎてドン引き。女は奴隷の扱い。
そして同じインド内でも風習があったりなかったり、思想も原語でさえも違…
切ない
今の時代、これ程貧富の差、身分の違いが当たり前のようにハッキリとした国が他にあるのかな?
インドの格差社会はハンパないな
(¯―¯٥)
旦那様はとっても優しいいい人だった。
アメリカへ行…
仕立て屋で二階の掃除をさせられる
仕立て屋のクソジジイにいいように使われてる
裁縫教えてもらえない
スカッシュやってみたい
メイドに対する扱いって基本的に酷いね
アシュヴィンはナイスガイ
やはりカー…
インド映画なのに、静かで切なくて美しい✨
好きな『青いパパイヤの香り』を思い出した。
単にラブストーリーと言ってしまうのはもったいない映画。
タイトルも素敵💎
意味の分からない『君の名前で僕を~』よ…
ラトナの言葉外の表情が豊かで切ない。サリーの色合わせとシルエットが本当に綺麗。カーストが高い方がカーストを取り払おうとして、苦しんでいる方がとどまってしまう。その後の苦しみを知ってるからなんだろうな…
>>続きを読む挙式当日に結婚式中止になった御曹司とその元で働く若き未亡人メイドの関係。
身分違いの恋というだけでは済まないのがインドのカースト制度。
しかし主役二人の上品な佇まいからか悲壮すぎることなく描かれる…
「田舎者だから、無理ってこと?」というラトナの反発。恵まれた者からの「純粋な善意や励まし」をすんなり受け取れない人間の弱さ。心の中に潜む身分差という被害者感情の表現が見事だった。
アシュヴィンのよ…
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