きっと、またあえるのネタバレレビュー・内容・結末

『きっと、またあえる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

韓国じゃあるまいし、インドの受験は
そんなにシビア?

この息子、可哀想じゃなくて、自分勝手な弱虫と思ってしまうな。

どこが、負け犬?ポンコツ?馬鹿ができた日々、かけがえのない黄金の時じゃないか。…

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今受験シーズン真っ只中だけど第1志望落ちた人全員に見て欲しい、努力と過程と一度きりの人生は大事だけど自己肯定感と自分へ課す基準云々でだいぶ話変わってくるからな、死ぬ迄一生自分と戦ってる、最後まで自分…

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学生時代の青春劇としては最高だった。
個性豊かな寮生たちとの思い出。

しかし、大学受験に落ちて自殺未遂した息子に、大学時代は負け犬だったって話をするのは違和感あった。

一流大学に入学した時点で負…

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集った負け犬たちが大学時代の姿に戻って見えるとこでジーンときました

しかしリスペクト先からしてそうなんですけど、『Chhichhore(お気楽な人)』を『きっと、またあえる』って正鵠を得る訳を選べ…

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現在困難に直面する息子を、自身の過去の成功体験と重ねて話すことは、今どん底で苦しむ人に、また立ち上がる勇気を与えてくれると感じた。

アニの「自分が努力したかどうか、それが大切」、
アルコール依存症…

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受験不合格
父の友人がお見舞い

「失敗した者が負け犬になるわけじゃない
努力したかどうかだ 行け
お前は負け犬じゃない お前は戦士だ」

「僕らは勝敗 成功や失敗にとらわれすぎて
生きることを忘れ…

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主人公を演じた俳優スシャントが自殺しているのを知っていると見ていて虚しくなるな...。そういうの抜きにしたら、純粋に楽しめる良い映画。3 idiotsとは違ったインドの工科大学あるあるに着目した学園…

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インド映画の真っ直ぐなメッセージにいつも胸が熱くなる
真っ直ぐに適うものなし

言葉は伝えるためにあり
想いは届けるためにある

怖がらずに恥ずかしがらずに
素直に真っ直ぐに
ボリウッド万歳
下ネタ多めだけど、面白かった。
最初大学落ちて自殺未遂した息子に、大学楽しいぜ!のストーリーを語るなんてクレージーだなって思ったけど、最後負けるのも大事というオチがあって良かった笑

『きっと、うまくいく』の続編かと思いきや違うらしい。インドの学歴カーストは本当に深刻なので、この構図が重要なのだろう。容赦ない場面切り替えはインド映画的。お手本みたいな構成の中にうまくテーマを落とし…

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