悪なき殺人のネタバレレビュー・内容・結末

『悪なき殺人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

女性の失踪事件から始まり、別々の舞台・登場人物のストーリーを辿ることで、事件の真相が明らかになっていくストーリー
それぞれの章が絶妙に繋がっていくのは気持ちいいが、それ以上の面白さは感じなかった
あ…

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2026年 68本目

最後本当に鳥肌が立った。余韻が凄まじい。全てが偶然、神様のいたずらとしか言いようのない。 

点と点がいつの間にか線になりそれが集まり面となって地球が出来たのだと、思ってしま…

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視点が変わるごとにミスリードされてた点が回収されていくのが気持ちいい。
が、悪く言えばそれだけの作品。
原題を直訳すると「獣だけ」。たしかに登場人物ほぼケダモノである。これを観て「悪なき殺人」と名付…

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数ヶ月前に観た

邦題おかしくない?悪なきではない🤔
元のタイトルとがあってる

それなりに楽しめた

な…何も解決してねぇ!?ってなった
偶然に重きを置いてる作品だから仕方ないけどそれはなんでもありすぎるって〜って感じ、あらすじとかサムネとかで勝手に違う解釈を自分がしてただけだけど思ってた感じとは違…

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なぜ死体に寄り添うのか、なぜ穴に飛び込んだのかは、最後まで分からなかった。
クレイジージャーニー見てればあそこを怠るのがよくなかったとわかるかも

精霊に分け前を!!忘れてるって!!
と何度も叫んだ

フランスぽいなーと思った作品だった。

目は離せない、けど別にそんなめちゃくちゃ面白いわけでもなかった。

映像で見せる羅生門スタイル?いや呪怨のオムニバスの方が近いか。それで語られるサスペンスはその名の通り終始緊張感があってフーダニット…

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ネタバレ厳禁映画として紹介されていて気になった1本。5人の登場人物それぞれの視点から見た時に事件の真相が分かるという構成、脚本が本当に素晴らしく最初から最後まで無駄がない。
1人目で事件と登場人物の…

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フランスのド田舎で起きた失踪事件が、時系列バラバラのパズルみたいにカチッとハマる快感がたまらんサスペンス。登場人物のキャラがどいつもこいつも煮詰まりすぎてて濃いし、全員が自分の欲望に忠実で身勝手。で…

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