去年まとめきれなかった
情けな特集66
鑑賞直後の居合メモ白禊流
ポルトガル語で、慈しみの心。慈悲。哀れみ。
それはそれ。これはこれ。
100ゼロじゃない許し方。
人類も生物も数十年後には絶滅…
“勃起”が重要な意味を持つという前情報があったので、勃起まだ!?勃起まだなの!?という小学生男児みたいな視点で見てしまった。
ほんでほんとうに絶妙なところででてきて笑っちゃった
こういう映画、嫌いじ…
4月に本作と「ノーバディーズ・ヒーロー」「湖の見知らぬ男」というアラン・ギロディ監督作3本を1日で見たのは2025年の映画鑑賞の中でも強烈な体験だった。その中で一番お気に入りが本作。
小難しい作品か…
最初から最後までこんなにヘンテコなのに、ちゃんと慈悲(ミゼリコルディア)の救済シーンが用意されているところが逆におかしい。無軌道に見える主人公にも、他の登場人物にも、実存的な苦しみがあるというバラン…
>>続きを読むいろいろ嫌なムードの嫌な話。こんなの見たら思うところあるだろ?という感じばかり強くて、どうとも思えなかった。
主人公が家に帰ると毎回みんなテーブルについてるというお決まりの構図を見せられるのに、テレ…
男性器が無修正で…という情報しか持っていなかったのだが、面白かった。しかも無修正であることが物語の上でも意味があって驚いた。この映画の面白さは私たちの先入観も影響しているかもね。それにしても、神父の…
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