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雪山で起こる殺人ものは
かなり好みで期待しちゃう
なんとも言えないこの
やるせないむごい感じ
最後の伏線回収ですっきりはしたものの
愛とお金に心も人生も狂わさ…
ドゥニ・メノーシェ出てきたら何かありそう。
目が怖いのよ。
でも気になる俳優。
カチャカチャとパソコンばっかり怪しいわ。
何なのこの夫婦😁
アフリカと何の関係⁉︎
最後に話が繋がる。
現代のネッ…
かなり洒落た伏線回収。ヒッチハイクの回収シーンが一番おもしろかった。
ドゥニ・メノーシェの眼が印象的で、どこかで見たような記憶があったが、イングロリアス・バスターズでのあの眼だったことがほどなくして…
おもしろかった!!
2組の夫婦が好き勝手不倫した結果人が1人死ぬという、最悪のピタゴラスイッチ
冒頭、必死な顔でヤギ(生贄?)を背負って魔術師(?)の元へ駆け込む青年は一体なんなんだ…?というところ…
複雑な気持ちにさせられます。とても深みのある人間群像でした。
外野から見ていて、「こいつ、アホだな」って思うのは簡単なんです。たとえば、本作に、出会い系サイト(?)で騙されるオッサンが出てくるんです…
【人間は偶然には勝てない】
ポスタールックがファーゴのそれすぎて上映当時から気になってたフランス映画、やっと見る
とある女性の失踪事件
その事件の裏には、消えた女性とは接点のなかったはずの男女5人…
面白い。雪に閉ざされた山間で起きた失踪事件を軸に、複数の人物の孤独や欲望が静かに交差していく構造が印象的な作品。時系列を巧みにずらし、視点を切り替えながら断片的に物語が提示されるため、原因と結果は分…
>>続きを読む雪深い場所のよくあるサスペンス映画だと思って観てみたら、全然違う方向に話が進んでいった。まさかフランスとアフリカが交錯するなんて。。
殺人が蔑ろになっていくストーリー展開で、ハラハラするテーマが変わ…
©Jean-Claude Lother © 2019 Haut et Court – Razor Films Produktion – France 3 Cinema visa n° 150 076