台湾版サイレントヒル(グッドエンド)って感じ‼️
ゲーム知ってたので見るの楽しみだったやつー。アマプラ𝐓𝐡𝐚𝐧𝐤 𝐲𝐨𝐮.🤭
怖さはゲームの方があるけど、ストーリーの分かりやすさと良さは映画の方…
サイレントヒルfにこんな敵いたなぁ
そんなことを思いながら観てました。
言葉が消えた日という副題も考えさせられる内容でした。
言論弾圧で思想や発言ができない世の中か
自由に発言できて無法地帯となっ…
台湾のホラーゲームを映画化した作品。白色テロ時代が舞台で戒厳令により自由思想は国家反逆とされいた。主人公達は教師と禁書を読む秘密の読書会をしていた。しかし、密告があり全員が逮捕される。主人公も拷問を…
>>続きを読むジャンプスケアは多い。
時系列は不必要に組み替えられ過ぎていて見づらい。
フレームレートを変える演出はダサ過ぎて頭痛くなってくる。
結局誰視点なのかわからない。
しかし「生きて記憶を未来に託す」と…
ホラーとしての怖さと実際にあった出来事としての怖さと、色んな怖さが詰め込まれてて面白かったけど最初から最後まで最後まで力入りながら観てたから疲れた、、、
台湾の歴史について今一度ちゃんと調べてみた…
ワンジンの可愛いサムネに騙されるな!ちゃんと恐いし胸糞悪いぞ(笑)。
それはさておきワンジンは声も可愛いですのでぜひ字幕でご覧ください。
戒厳令下の台湾で言論統制されるだけでじゅうぶん恐いのにホラ…
ゲームファンだったのでドラマも観てから視聴。まずゲームの再現クオリティに拍手👏
最初のあちらの世界に入り込んだ時のカメラワークがゲームと全く同じで感動した。
化け物もちゃんと映るけど変に安っぽいCG…
台湾で白色テロが行われていた1962年を舞台に、発禁本の読書会をしていた教師と生徒たち、そしてその中の男性教師に想いを寄せていた女学生の物語を、オカルトチックな空想を交えて描く映画。ミステリー。面白…
>>続きを読む1962年、戒厳令下の台湾。
ただ本を読むだけのことが大罪とされ、下手したら死刑にさえされてしまった時代。そんな時代の中で、生きる希望や自由を求める人たちの姿が強く心に焼き付きました。
家族が崩壊す…
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