ウエイトレス兼映像編集担当、強かだなぁと思ったら鹿に囚われていたのね。
最初は男の狂気かと思いきや、実は本当にあのジャケットには何かがあるのでは?と思わせる「継承」が味を出している。
なんで捕まらな…
ふと、殺人タイヤロードムービーの『RUBBER』を思い出したので、同じ監督作品のこちらを視聴。
鹿革に取り憑かれた変態が「唯一のジャケットになる」という鹿革のジャケットの夢を叶えるため、文字通り手…
しょうもない!カンタン・デュピューだとマンディブルの次に好きだな〜
ヨーロッパだと毛皮製品への抵抗感って日本の比じゃないだろうから、毛皮(鹿!)愛好家の主人公の見栄っ張りのアホっぽさが際立つのでは。…
「地下室のヘンな穴」からの流れで、U-Nextでの配信が終わりそうだったので慌てて鑑賞。
これも相当変な映画だったな。
あれだけ殺害しておいて、ジャケットだけ埋めて、死体はどうした?
それに気付かな…
お気にの鹿革ジャケットを余りにも溺愛しすぎて会話出来るようになっちゃった!
気持ちは何となくわからんでもないが……
シーリングファンにそんな加工するよりナタ買った方が早い安いだろうに
一挙手一投…
ヨルゴス・ランティモスのような不愉快な不快さもなく、むしろ滑稽さが漂うおもしろ狂気。鹿革の着用者だけ狙うのかと思いきやジャケット全般に執着を見せて、いやもうそこまでいったら服飾店かジャケット工場襲う…
>>続きを読むこれ、アデルエネルがじつはかなりヤバいひとなのね
普通なら、あのキャラがでてきたなら…とあさましく伏線のことを考えるのだが、行き当たりばったりな雰囲気をただよわせた映画なので、すっかりあの少年のこ…
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