ディアスキン 鹿革の殺人鬼のネタバレレビュー・内容・結末

『ディアスキン 鹿革の殺人鬼』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「地下室のヘンな穴」からの流れで、U-Nextでの配信が終わりそうだったので慌てて鑑賞。
これも相当変な映画だったな。
あれだけ殺害しておいて、ジャケットだけ埋めて、死体はどうした?
それに気付かな…

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ヨルゴス・ランティモスのような不愉快な不快さもなく、むしろ滑稽さが漂うおもしろ狂気。鹿革の着用者だけ狙うのかと思いきやジャケット全般に執着を見せて、いやもうそこまでいったら服飾店かジャケット工場襲う…

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これ、アデルエネルがじつはかなりヤバいひとなのね

普通なら、あのキャラがでてきたなら…とあさましく伏線のことを考えるのだが、行き当たりばったりな雰囲気をただよわせた映画なので、すっかりあの少年のこ…

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初カンタン・デュピュー。
イカれた変態映画やのにまったく奇をてらってないのが怖い。「監督の実体験に基づく」ってテロップが出てもおかしくない温度感。
死体ではなくジャケットを埋めるの笑てまうしラストで…

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記録用🐨2026
ジャケットと喋ったり奪い取ったり殺人したり。変てこだった。

鹿革ジャケット偏愛おっさん、好きすぎて会話まで出来ちゃう(なんで)

自分以外の人がジャケット着てるの許せなく(なんで)、映画撮影を口実にじゃんじゃん盗んでくだけでは飽きたらず、遂には着てる本人達ま…

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ファッションスリラーって何や笑。あらすじをフワッと読んで、本編を観る前に笑ったの初めてやわ。

フランス映画だし、難解なコメディータッチかなと思ってたけど、そもそもそこまで笑いに振ってる訳でもなく、…

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あのジャケットから何か出ているのか…?
主人公はまぁ鹿革のジャケットを愛しすぎていたから良いとしても、映画の編集を任された女とか、そもそもあんなに殺しまくっているのに一向に問題にならない。
この世で…

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2025/2/25 55本目

・憧れの鹿革ジャケットを手に入れたジョルジュ。そのジャケットが抱く、世界で唯一のジャケットになりたいという夢を叶えるべく、ジャケット狩りに精を出す。しかし、ジャケット…

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妙な魅力にあふれた変な映画。
集めたジャケットを掘った穴にぶち込んで「死ねぇーっ!」と言わんばかりの憎しみ込めて棒でぶっ叩くシーンが好き。

5秒でばれるような嘘並びたててウェイトレスから金引っ張ろ…

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