アダムス・ファミリーのネタバレレビュー・内容・結末

「アダムス・ファミリー」に投稿されたネタバレ・内容・結末

二人は幸せなキスをしました
\\イエーーーーーーーイ//

_
フェスターは
マイアミ沖でマグロと一緒に引き上げられたの
延縄漁船でね

バールね
ダイナマイト
青酸カリ……
フェスター、家にもあったのに
——おやすみ

闇を切り裂く悲鳴
あれはまさしく兄さんだ

またヤろうね♪

電流を流すわ
なんで?
あんたを殺すため
やっぱりネ!

ダメと言ったらダメ
弟「オネガイッ」

あなたがいなくなってからすっかり“トリ”が変わって…


・ハンドかわいい。四角めの男らしい、しかし美しいごつくてでかいいい手だ
 裾くいくい
 ハンド手違いね
 さすがはハンド手を借りよう
 手袋 手荷物 手仕事 手話
・ウェンズデードール感あってかわいいよね
・バミューダ海域
・無反発マットレス
・にっこり父さん金イレブン
・罪悪感。でしょ?
     ⬇︎
 ?( ´・ω・`)(´・ω・` )?
・水芸
・マムシュカ!
・子豚の丸焼き風スヤスヤパグズリーかわいい

世間の普通には合わないけど、愛情深い家族。さりげない英才教育が素晴らしい。
正直ストーリーは微妙だったけど、薄気味悪い雰囲気とか装飾とかが好きだしウェンズデーかわいいので
でも結局ウェスターは偽物のままだし、本人はアイデンティティに悩まないのかな?と思ってしまったけどこの映画はあれこれ考えるより雰囲気を楽しむが吉

話は良かったんだけど、この手のB級感が苦手かも、、、

最終的にゴードンはフェスターとしてアダムス・ファミリーに加わるんだろうけど、アビゲイルとゴードンがはじめから血が繋がってなかったからこそ上手くいったような気がする、、、まあ、血が繋がってないからこそ、親殺しではなく単なる勧善懲悪になるのかな。
面白かったです!
最後に埋められた人達がどうなったのかとても気になります。
この1作だけでとてもまとまっていて、スッキリしている映画でした。
けど、最後までアダムズファミリーが人間なのか、違うのかがよく分からなくてもやもやしました。
そして、ハンドが本当に可愛いです!!!!!
ほんとに可愛いです!!!!!
程よいブラックユーモアに、魅力的なキャラクター達、そこにウェンズデー(クリスティナ・リッチ)の可愛さが重なる三重奏が心地よいです。
途中から見る気がなくなり さいごはみてません、、、、

兄になりすましたけど、心が優しくて子供たちの学芸会に行ったり

2は見なくていいかな?
めっちゃ面白かった!
ナイトメアとかこういうの好きだな
ゴードン見た目じゃ気付かなかったけど
すぐドクじゃん!ってなった(笑)
話もノリもいいしウェンズディかわいい
全員可愛くてわらっちゃうし最高!!
あと家族構成とか途中ゴメズが仕事しないとことかシンプソンズっぽさがあっていい(笑)
前から気になっててようやく観賞。
こういう明るいけどブラックでシュールなコメディ好きです。全体の雰囲気がドンピシャで好み。終始笑えた。
タイトルのテーマ、前からテレビで聞いたことあってこれだったのか!と驚いた。
登場人物が揃いも揃ってキャラが濃く、皆笑いどこがあるのも凄い。
ハンドくんかわいすぎない?
劇のシーンは血(糊)凄いけどそれ以外は何の気構えもなく笑って見れる。
自分的には最高だったけど、ホラーと思ってみると残念かも、だってほぼホラーじゃないよこれ!
ホラー苦手な人こそ見てほしい、最高のコメディホラーでした。
自宅で。

1991年のホラー・コメディ。

監督は「メン・イン・ブラック」のバリー・ソネンフェルド。

話は不気味な屋敷に住むアダムス一家の当主、ゴメズ(ラウル・ジュリア「ストリートファイター」)は失踪した兄のフェスター(クリストファー・ロイド「ジーサンズ はじめての強盗」)を探していた。これに目をつけた顧問弁護士のタリー・アルフォード(ダン・ヘダヤ「プール」)は高利貸しのアビゲイル・クレイブン(エリザベス・ウィルソン「わたしが愛した大統領」)と協力して、フェスターに生き写しのアビゲイルの息子ゴードン(クリストファー・ロイド)をフェスターになりすまさせ、屋敷に潜入させるというもの。

プライムにて。

いやぁ、懐かしー!!

思えばゴシックの世界を知ったのは今作がはじめてだったかもなぁ。

早速観てみると、やはりアダムスファミリーの面々がいちいちエキセントリックで強烈!!

特に一家に飼われている?ペット的存在のハンド(クリストファー・ハート)よ!!

手って笑!!今見てもそのまんまなフォルムとまるでゴキブリのようにササササッ!と移動する様に笑いがこみ上げてくる。

やっぱ、シンプルって最強の武器だわ。

特に終盤でゴメズの妻、モーティシア(アンジェリカ・ヒューストン「ティンカーベルとネバー・ランドの海賊船」)が攫われたことをゴメズになんとかして伝えようとするシーン!!話せない分、手の動きだけで慌てながらも何とかしてそのことを伝えようとする姿は愛らしく思う一方、その必死な動きに爆笑してしまったw!いやぁ、最高だわ!!

イロモノキャラといえば、ファミリーではないけど、終盤で登場するカズンイットもすごい!!

何なん!?あれ笑!!毛玉やんけ!!

そのくせ、「ミーミー」言って可愛いし、何だかんだモテちゃうし…色々突っ込みたくなるけどパンチあるなぁー。

当時は気づかなかったけど、今作の監督って「MIB」の監督なんだなー、本当この人想像力逞し過ぎるわ!!

そして、色物キャラとは別にファミリーの中でも一際輝きを放つのが、若きクリスティナ・リッチ(「MONSTER モンスター」)が演じた長女ウェンズデーの可愛さよ…。

全然そういう趣味はないけど、これは可愛いわ!!

いやぁ、飾りっ気のないダークトーンのゴスっ気満載のキャラだけど、逆にそれがリッチの持つ神秘性との相乗効果で抜群のキューティズムを発揮していて、未だにこの頃のイメージが強く脳裏に残ってるのも納得。

もちろん他の面々も所々ステレオタイプとも言えなくもないが、逆にスタンダードなゴスファミリーっぷりで、見ていて楽しい!!

なんか、色々リメイクしている中で本作もリメイクしたら面白そうだなぁ。

ちょっと前ならティム・バートンだけど、それだともう食傷気味だからギレルモ・デル・トロがいいな。

あと、ウェンズデー役はそうだなぁ、鋭い眼光という点で「ローガン」で重要なローラ役を演じたダフネ・キーン辺りでどうでしょう??とか色々想像すると面白くなってくるなぁ。
前観たやつ
一家みんなかわいい

5/3観直し
ウェンズデーのかわいさと、子どもたちと遊ぶフェスターおじさんのかわいさがやばい
ハンドくんかわいい。たかたか歩く
就活する一家がかわいい
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