アダムス・ファミリーのネタバレレビュー・内容・結末

「アダムス・ファミリー」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ハンドが可愛い。あとフェスターがなんだかんだで一家に馴染んで子供たちと仲良くなっていく様子がよかった。あのメイクじゃぱっと見でクリストファーロイドには見えない。
・中高生くらいに実家で。
・オバケの家族。皆変わってておもしろい。ごついお兄ちゃん偽が来る回。
キャラクターのかわいさ、ツッコミのいないゆるいボケ、ダークな世界観、ゆる〜く面白かった!けど刺さるものはなかった

ゴードンが実は本当にフェスターおじさんでした!ってところがさらっと描かれすぎてたかなあ… あとマムーシュカ、なぜ踊れたんだろう…?

個人的には、学芸会のシーン、パグズリーが道路標識をパクってきたところ、マーガレットとカズン・イットがくっついたのが面白かった!

あと子どもたちに愛情がわいてしまうゴードンがかわいかったなあ〜 2もちょっときになる!o(^-^)o
ファミリー一人一人の個性が強く、ゴシックな世界観とキャラクター設定だけでもかなり面白いと感じた。
魔女や魔法の本、手だけで動き回るハンド(文字通り手)などのファンタジー要素が混在しているのが当たり前の世界。
悪巧みをする普通の人間とぶっ飛んだアダムズ一家とのドタバタコメディで、悪者が面白おかしく痛い目に遭う様は見ていて痛快。ホーム・アローンほど痛々しくもないので見やすい。

ゴメズのフェンシングの剣さばきがとてもカッコいい。
ウェンズデーの子役の子がとても好み。
奇妙な世界観サイコー
ハロウィンになったら続編観よう
非日常的なことが淡々と起こるし、周りとズレているのにどこか馴染んでる感がいい。わたしもアダムスファミリーとお友達になって、パーティ誘われたい。。
こういう奇妙でかわいい映画もっと知りたいな〜〜
二人は幸せなキスをしました
\\イエーーーーーーーイ//

_
フェスターは
マイアミ沖でマグロと一緒に引き上げられたの
延縄漁船でね

バールね
ダイナマイト
青酸カリ……
フェスター、家にもあったのに
——おやすみ

闇を切り裂く悲鳴
あれはまさしく兄さんだ

またヤろうね♪

電流を流すわ
なんで?
あんたを殺すため
やっぱりネ!

ダメと言ったらダメ
弟「オネガイッ」

あなたがいなくなってからすっかり“トリ”が変わって…


・ハンドかわいい。四角めの男らしい、しかし美しいごつくてでかいいい手だ
 裾くいくい
 ハンド手違いね
 さすがはハンド手を借りよう
 手袋 手荷物 手仕事 手話
・ウェンズデードール感あってかわいいよね
・バミューダ海域
・無反発マットレス
・にっこり父さん金イレブン
・罪悪感。でしょ?
     ⬇︎
 ?( ´・ω・`)(´・ω・` )?
・水芸
・マムシュカ!
・子豚の丸焼き風スヤスヤパグズリーかわいい

世間の普通には合わないけど、愛情深い家族。さりげない英才教育が素晴らしい。
正直ストーリーは微妙だったけど、薄気味悪い雰囲気とか装飾とかが好きだしウェンズデーかわいいので
でも結局ウェスターは偽物のままだし、本人はアイデンティティに悩まないのかな?と思ってしまったけどこの映画はあれこれ考えるより雰囲気を楽しむが吉

話は良かったんだけど、この手のB級感が苦手かも、、、

最終的にゴードンはフェスターとしてアダムス・ファミリーに加わるんだろうけど、アビゲイルとゴードンがはじめから血が繋がってなかったからこそ上手くいったような気がする、、、まあ、血が繋がってないからこそ、親殺しではなく単なる勧善懲悪になるのかな。
面白かったです!
最後に埋められた人達がどうなったのかとても気になります。
この1作だけでとてもまとまっていて、スッキリしている映画でした。
けど、最後までアダムズファミリーが人間なのか、違うのかがよく分からなくてもやもやしました。
そして、ハンドが本当に可愛いです!!!!!
ほんとに可愛いです!!!!!
程よいブラックユーモアに、魅力的なキャラクター達、そこにウェンズデー(クリスティナ・リッチ)の可愛さが重なる三重奏が心地よいです。
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