このレビューはネタバレを含みます
こいつきっと悪者、これ伏線、てのが最初から分かるからダラダラ長く感じる。
ー内容ー
銀行員おばさんが親友おばさんに勧められた写真展で知り合った写真家と結婚。
その後オバが旦那を殺したと自白。
女弁…
ストローが面白かったので視聴。ラスト20分のために見ろ!ってどっかで言われたけど耐える価値…なかった、かも…?
新米ということを差し引いても法廷で被疑者に心配される主人公の天職は確実に弁護士ではない…
善良な市民として知られる女性が夫殺しを自白。しかし、女性の犯行に疑問を持った司法取引専門の担当弁護士が裁判に持ち込む。
中盤以降、かなり意外な展開を見せ目が離せなかった。
終盤はサイコスリラーっぽ…
色々無理だろ。
まず弁護士が無能過ぎ。犯人を疑ってたならまだしも、完全に騙されてたやん。真相に辿り着いたのもたまたまだしな。
主人公も司法取引にサインしときながらあっさり心変わり…とにかく突っ込み所…