ダウト 〜偽りの代償〜の作品情報・感想・評価・動画配信

「ダウト 〜偽りの代償〜」に投稿された感想・評価

かわせ

かわせの感想・評価

3.5
剛腕判事の不正に対して、策略を練って挑んで、最後のドンデン返しだけでなく更にその先があって、最後まで楽しく観ることができた。
策略が、対判事だけでなく自分の犯罪行為も隠蔽しようとしたのは面白かった。
bim2

bim2の感想・評価

4.0
これは面白い。
法廷ものが好きな人も
ミステリーが好きな人も
化学捜査が好きな人も
夢中になれる?!
おすすめです。

ただ一つ言えるのはCJニコラスは
クズ野郎だってことです。

このレビューはネタバレを含みます

なんか胡散臭いなぁ、けどいい人なんだな~
一番いいところがパーンと飛ばされたので
あ、なにかあるなと思ったら...やはりそういうことか。
うーんダウト
可な子

可な子の感想・評価

4.2
面白かった!!
最後面白すぎて心臓バクバク言うてた笑笑

証拠捏造の疑惑のある検事に記者が仕掛けた罠。
でも友達に協力してもらうも失敗して、それを逆手に捕まってしまう。

彼女がめちゃくちゃ頑張ってくれて健気🥹

まあまああるあるの法廷物やなぁ…

とか思ってたのに、終わったーと思った後にめちゃくちゃどんでんきたぁ!

後からタイトル見て、ああー!そゆことか!と納得。笑笑
作戦が成功するか、ちゃんと証拠捏造の証拠を抑えられるかに集中しすぎて、まんまとやられました🤣🙏🏼

シネマタイムズでやってたから撮って観てみたけど嬉しい誤算の映画でした🥰
どよう

どようの感想・評価

3.5
証拠捏造による勝訴を重ねる知事候補の検事の不正を暴くために、ジャーナリストが殺人事件の犯人のフリをして法廷で対決する法廷サスペンス。
作戦が成功するかどうかに目を向けさせることによりラストのどんでん返しを際立たせようとしています。スタートから匂わせているので大まかな結末は予想しやすいですが、解決した安心感からの急展開で伏線も回収して一応スッキリします。行き当たりばったりで雑なストーリーではありますが、それでもなお、「犯人のフリ」をしながらピンチの連続を切り抜けていくシーンは緊張感があり、見ているときは単純に楽しむことができました。

事件直後に足を怪我!
失われていなかったとしても状況証拠のひとつでしかないビデオ。検事が証拠潰ししなくても効果はなかったような、、、
切り取られた商品タグ。
kaorin

kaorinの感想・評価

3.8
たまたま、テレビでやってて観たら
面白かった~。
あんな…結末とは~!
死んじゃった友達…かわいそう😢
tom

tomの感想・評価

4.7

このレビューはネタバレを含みます

常にハラハラドキドキですごい楽しめた
まさかのラストが、DAの犯人逮捕のための証拠隠滅は映画とかドラマでよくある話だが、捏造されるのはメディアでもやられるってこともしっかり主張してて、かなり衝撃が伝わった。ストーリー構成が巧妙。
テレビはやらせ多いしそんなおもんないからあんまりみてなかった。コロナの初期の時とかも感染者数を許せない範囲まで誇張してて、その人数をグラフにしたら違うやろとかいうのをトリガーに一切テレビ見なくなった。それからずっと心地いい生活笑笑 そんな人からしたらすごいスッキリした。

テレビでたまたまやってたやつを気になってすぐ録画してみたけどかなり当たり。
Rio

Rioの感想・評価

3.3
あれよという間の大逆転からの😨

面白い作品でした✨

地上波(シネマスタジアム)
神戸サンテレビにて鑑賞◎

🎥2022年224本目の映画鑑賞🎥

【ダウト~偽りの代償~】(2009)

--impressions of the movie--

どんな事件でも法廷で勝つ無敵の敏腕検事に証拠捏造の疑いを抱いた記者が、自らを殺人事件の容疑者に仕立てて危険な策略に打って出る社会派サスペンス。M・ダグラス主演。

🎥🎥🎥story memo🎥🎥🎥

地方TV局で働く報道記者CJニコラスは、法廷で無敵と評判である切れ者の検事マークが、実は証拠を捏造しているのではないかと疑い、それを暴いてスクープしようと一大決心。

最近起きた殺人事件をうってつけだと考えたCJは、あえて自らをその容疑者に仕立てて逮捕され、法廷でマークと対決することに。

そしていざというところで自分の無実を示す証拠を持ち出す手はずだったが、思わぬ手違いからCJは絶体絶命の窮地に陥っていく……。

🎥🎥🎥 memo🎥🎥🎥

かつてリチャード・フライシャー監督の犯罪劇「その女を殺せ」を「カナディアン・エクスプレス」として再映画化した活劇派P・ハイアムズ監督が、本作ではフリッツ・ラング監督の傑作「条理ある疑いの彼方に」(1956)のリメイクに挑戦。法廷で無敵を誇る切れ者の検事が、実は証拠を捏造して無実の人間に罪をなすりつけているのではないかと疑いを抱いた記者。彼が自身を実験台にして危険な賭けに打って出る様子を、二転三転する話術でスリリングに描く。出演は「氷の微笑」「ウォール街」のマイケル・ダグラスほか。

このレビューはネタバレを含みます

観てるうちに違和感の8割が解消されるのだけれど、ただ単に上手くないところもあるのでスッキリ感もの足りず。
フィリーがかわいそうすぎる。
のぞみ

のぞみの感想・評価

4.4
仕事で8回くらい見てるけど
まーーーーーじ面白い

まじ!見て!
友達と見たけど、
最後
「…やっばくない!?!?」
ってなったから!!!

最後の最後に…
これ以上言ったらっっっ
ネタバレっっっ
またすぐ!ネタバレして怒られる!!!!
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