日本人の自閉症の男の子が13歳の時に書いた本が原作。
いつも思う。なぜ、日本人が映像化しないのか。
たくさんの人に知ってほしいな。
外からの研究は何十年もしているが、当事者の気持ちや考えを言語化…
東田直樹『自閉症の僕が跳びはねる理由』を通して、自閉症の息子や娘がいる複数の家族の共通点を映している。いろんな地域の人が出演していた。人間は美しいって言っているようだった。つらくてショックな出来事が…
>>続きを読むめちゃくちゃ勉強になる!
書籍より映画からいくかってノリで視聴したけど、これは書籍も読もうと思った!
基本的に専門家目線のASDではなくて、当事者目線で語られているから、ASDの体感世界を知るって意…
自閉症者が、発話はできなくとも内側に意識・言葉を持っているということを初めて知った
コミュニケーションボード?などを駆使して、発話に頼らないコミュニケーションであれば意思表示ができると
知らなかっ…
原作の出版は2005年 序盤で自閉症者は未知の世界を見ている、とか「未知」って何回も言ってて、そんなに未知ではないんじゃない?80年代とかの話?と思った でも最後のほうには「自分(当事者)たちが議論…
>>続きを読む私たちがコミュニケーションを取る
方法といえば"言葉"が大半を占める
本作の主人公である自閉症の方に
とってはそれが言葉ではなく
それぞれ別の方法なのだ
アムリットの澄んだ美しい瞳
あんな綺麗な瞳…
autismの子を持つ人間として非常に興味深く見た。
視力が悪い人がメガネをかけて生きやすくするように、彼ら向きのコミュニケーション方法をとることで彼らの世界も変わる。
なぜ、いわゆる普通のひと…
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