* 「話せない=何も考えていない」と決めつけない
* 奇妙に見える行動にも、本人なりの理由があるかもしれないと考える
* 本人がどう伝えようとしているのかを探る
* 周囲が一方的に決めるのではなく、…
めちゃくちゃ勉強になる!
書籍より映画からいくかってノリで視聴したけど、これは書籍も読もうと思った!
基本的に専門家目線のASDではなくて、当事者目線で語られているから、ASDの体感世界を知るって意…
自閉症者が、発話はできなくとも内側に意識・言葉を持っているということを初めて知った
コミュニケーションボード?などを駆使して、発話に頼らないコミュニケーションであれば意思表示ができると
知らなかっ…
原作の出版は2005年 序盤で自閉症者は未知の世界を見ている、とか「未知」って何回も言ってて、そんなに未知ではないんじゃない?80年代とかの話?と思った でも最後のほうには「自分(当事者)たちが議論…
>>続きを読む私たちがコミュニケーションを取る
方法といえば"言葉"が大半を占める
本作の主人公である自閉症の方に
とってはそれが言葉ではなく
それぞれ別の方法なのだ
アムリットの澄んだ美しい瞳
あんな綺麗な瞳…
autismの子を持つ人間として非常に興味深く見た。
視力が悪い人がメガネをかけて生きやすくするように、彼ら向きのコミュニケーション方法をとることで彼らの世界も変わる。
なぜ、いわゆる普通のひと…
これは理解しようとしていなかった自分の問題。なんとなく決めつけてた。もっと早く知らなければならなかった。絶対観てください。本も読みます
本読んだ!文字数少ないから読みやすい。学びでしかない。本も読…
2026/02/26
U-NEXTで配信があと少しで終わるみたいなので出てきて気になったから見てみたという出会いですが、すごく見てよかった映画でした。
大学で自閉症のことは学んだつもりで、発達心…
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